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ぉぉぉ・・・(謎

手抜きな感じで
1戦目が終わりそうです。(爆

まあ、こういうこと…
誰もがやったことあるんじゃないでしょうか?

いや、やっぱ、一気にってのが
爽快じゃなかい? そう思わないかい?

ああ、そうかい………(寒

<bgsound src=midi/val.mid loop=infinite> 第14章 PSYCO(サイコ)で夜露死苦! ポポ「行くぞぉ!!」 サムス「1人でくる気かい? おぼっちゃん♪」(←誰? ポポ「僕はオバタリアンじゃない!!(←え…?    …雪男だぁぁぁ!!」(←ち、違… サムス「ならば、いざ勝負…か・も・よ♪」 〜(客席)〜 ピカチュウ「ポポって雪男なの!?」 プリン「そ、そんなしぇってい、無いでしゅよ…」 ファルコン「あの2人って、まったくもって」 ヨッシー「全部まちがってはる…」 リンク「それよりもネスさんを!」 マリオ「お、そうだったな」 フォックス「PKフラッシュをどう使うか、       これが勝負の決まり所だな」 ドンキー「大丈夫かな・・・あの2人」 〜(戦場)〜 サムス「ほれほれほれほれ♪」(←ミサイル撃ちまくり ポポ「くぅ〜!!    よけたり相殺したりで精一杯だよ!」 サムス「そこを叩く。これこそ我が戦術♪」(←ヨゴレ ポポ「ネス〜!!    まぁ〜だぁ〜!!」 ネス「まだまだな感じだよ〜♪」(謎 ポポ「な、なんで楽しそうなの!?    こっちは体力の限界千代の富士だよ!!」(謎 サムス「ウフ♪     ポポちゃん、もらったわ♪」 ポポ「し、しまった・・!?」 ネス「今だ!!    PK・フラァァァァァ〜ッシュ!!」 ポポ&サムス「え!?」 ポポ「ネ、ネス君!?    サムスを一緒に倒そうって言ったでしょー!?」 ネス「言ったことは言ったよ。    けど…これはチームバトルじゃない以上、    タッグを組む意味がないんだ〜♪」 ポポ「し、しまった…!    僕はオトリだったのか…!!?」 ネス「今ごろ気づいても、む・だ・む・だ♪」 そう、確かにこれあタッグマッチではない。 それでいてかつ Smash Fight国際条約にも反していない。 そう、これをひとことで言うと 戦略者。(謎 ポポはあっぱれなぐらいまで ネスに騙されていたのだ。 だが、これは1章の自業自得とも言える。 どっかぁぁぁ〜ん…(爆発音 サムス「いや〜ん!! ずるいわよ〜………!!」(飛 ポポ「裏切ったなぁぁぁ〜………!!」(飛 2人とも、共に何かを叫びながら(爆 遠く遠くへ吹っ飛ばされいった・・・ ネス「やったぁ♪ 僕の勝ちぃ!」 〜(ひさしぶりな(爆)実況席)〜 ゼルダ「ずず………     ふう、ティータイムは     やはりゆっくりとおしとやかに、ですね」 ピーチ「はい。     カメラはしばらくまわってきませんから、     のんびりとお茶が飲めますね♪」 ………あれ? ゼルダ「……?     今、もしかしてメインカメラに写ってるのは?」 ピーチ「え!? わ、私たち!!?」 2人「早く片付けないと!!」 がちゃがちゃん…… ピーチ「あ! コ、コーヒーカップが!?(焦」 ゼルダ「あら!? た、大変!!     けど早くお始末なさらないと…!!(焦」 ………(汗 〜数分経過〜(爆 ゼルダ「え、え〜とですね………(汗」 ピーチ「勝者はネスさんです〜♪     おめでとうございま〜す♪」 ネス「いやいや・・・(照」 〜(客席)〜 マリオ「いや〜…     ある意味ですごかったな」 フォックス「ある意味で、だがな(汗」 ピカチュウ「ねえねえ、次は誰がファイトするの?」 リンク「え〜っとですね…」 プリン「ぷりゅ!?     誰かきましゅたよ」 ドンキー「お〜い…      フォックス、客だぞ」 フォックス「俺に…か?」 ドンキー「ああ、スリッピーとか言うやつらしいが」 フォックス「スリッピーが?       わかった、すぐ行く!」 リンク「……なんなんでしょうか?」 ヨッシー「さあ?      …で、次の組み合わせは?」 リンク「えっとですね…     ピカチュウさんとプリンさん、     そしてフォックスさんですね」 マリオ「おい、1人たりないぞ」 リンク「あと1人はマスターさんが     連れてくるとかって…」 ゼルダ「なんだ〜…     次は私達じゃないんですか〜!?」 ピーチ「ちょっとがっかりですね」 リンク「ま、まあ…     順番ですから、直に回ってきますよ」 ピカチュウ「そうそう、気長に待とうよ」 ネス「でも、あと1人っていったいダレ?」 マリオ「お、ネス………」 ネス「…? どしたの?」 マリオ「ん? あ、いや、なんでもない(汗」 ネス「そう? ならいいけど」 〜(一方場面が変わってフォックスはと言うと)〜 フォックス「スリッピー!」 スリッピー「やっほ〜♪ フォックス!」 フォックス「何の…用なんだ?」 スリッピー「いや〜、今使ってる闘技場をね、       バージョンアップする方法を思いついたんだー♪」 フォックス「バ、バージョンアップ!?       どんなふうに…変わるんだ? それは」 スリッピー「まあ、それは       やってみてのお楽しみってことで♪」 フォックス「まあ、次に俺の試合が回るってことは       たぶんないだろうから、       次の試合でどんなふうになってるのか、       じっくりと確かみてみるか」 スリッピー「ようするに…       もし自分がやった時、       これが危ないものだったらキケンだから       他の人にまず人体実験しておらおうってことだね♪」   ヾ(--;)ォィォィ フォックス「まあ、そんなところだ ヾ(~□~~;)<待てい       でも…どんなシステムなんだ?」 スリッピー「危ないものじゃないよ! きっと」 フォックス「……………(不安気」 〜(そういえば・・・)〜 ピカチュウ「リンクがいつのまにか持ってきた(爆       このアイテム、どうしようか?」 リンク「まあ、一応ここへ置いておきましょう」 マリオ「マスター! ロック解除しとけよぉぉぉ!」 マスド「ハ、ハイ!!(汗」 ピカチュウ「なんでこんなややこしいもの付けたの〜?」 ドンキー「頼むぜ〜、まったく」 ヨッシー「これだから最近の手は…」(謎
ひそかなところで フォックスとスリッピーのプロジェクト疑惑!?(謎 そして、何も知らないフォックスは 次の試合、自分が出ることとは知る由もなく 軽くOKしてしまった。 マスドが連れてくると言う人物は!? もしや… そしてバージョンアップした変化は!? すべてが次回あきらかに。(爆

第13章 Smash Fight国際条約第五条ッ!!

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かくれんぼバトル!?
なお、このMIDIはこちらのHPの管理人、 valfiskさんからいただいたものです。 ・・・なので、無断転勤はだめだめですぜ。

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