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なんか、(個人的)ほのかな
物語をはさんでの19章!!

は、速いなぁ・・・もう19ですか!?

1ヶ月ちょっとで19章も
書いたんだなぁ・・・(苦笑

「CGIゲームに頼らない」をモットーに
HPを作り続けて(小説書き続けて?)約数ヶ月。

いろいろありすぎました。(笑

もしかすると
20章記念のイラストが!!

・・・ないですよ。(笑
私はそういうのを描く時間がないもので。(苦笑

か、描けたら描くかな?

しかし。小説のところのカウンタ、
延びがいいなぁ・・・

ちゃんとプラウザの更新連打じゃ
まわらないようにしてるし、

すっごいよくまわる。

いや、自分が思ったほどより、かなり。

それが感動と言うもの。(笑

<bgsound src=midi/last.mid loop=infinite>第19章 これで決める!? フォックス「かぁ〜!! どうしよっかな…」 ピカチュウ「あ、アイテムなにのぉ!?」 プリン「ば、爆発はゴメンでしゅよ!」 フォックス「それはだれもがゴメンだろ」(^ ^ ; プリン「しょ、しょうでした…」 ピカチュウ「漫談してる場合じゃないってば〜!!」 〜客席〜 マリオ「………ええ話や!!(涙」 リンク「ど、どうしました…?」 マリオ「いや〜、特別編を読んでな、     あらためて、ディジェはいいやつだな、と」 ナナ「あたしはココちゃんの方が…」 ファルコン「あ〜、あれは確かにいいな」 リンク「そんなこと話してるんじゃなくって、です!」 クッパ「そ、ソウダ!!     カプセルとナイトスコープ!!」 リンク「届いたんでしょうか?」 サムス「届いてるんじゃない? たぶん」 〜戦場〜 フォックス「あ、これか…」 ピカチュウ「ほのかに光っててわかりやすい〜♪」 プリン「なんで箱が光ってるんでしゅ?」 ピカチュウ「蛍光塗料じゃない?」 プリン「あ、それを塗ったんでしゅね」 フォックス「さて、カンジンの中身は…使えそうだぜ♪」 ピカチュウ&プリン「これは?」 フォックス「ナイトスコープだ!」 ピカチュウ「おぉ! これで暗闇でも目がきく♪」 プリン「ぴ、ぷぷ、ぷ、ぷ………」(混乱 フォックス「ど、どうした〜?」(汗 ピカチュウ「そ、そうだった…       プリンにあうスコープがあるわけがなかった…」 〜客席〜 リンク「そ、それを忘れてました!!」(爆 みんな「…ダメじゃん!!」(力をこめて マリオ「と言ってもプリンサイズのスコープなんてないだろ?」 ドンキー「あったらスゴイってやつだろ」 ポポ「まあ、そんなとこじゃ?」 ネス「そんなとこって…何が?」 サムス「それを言うならさ、カービィサイズのもないでしょ?」 「あ………」 そのとおり。(笑 サムスさんごもっとも。 〜戦場〜 フォックス「よっしゃ、これで目がきく!」 ピカチュウ「ばっちり♪」 プリン「…じゃないでしゅ」(涙 フォックス&ピカ「…………」(汗 ピカチュウ「そ、そういえば箱にあと1つ       何かはいってたけど…」 フォックス「これは…ってカプセル?」 ピカチュウ「なんでカプセル?       って言うか何に使うの?」 フォックス「あ、そうか。なるほどな」 ピカチュウ「え?え?え?」 フォックス「すなわち、9章のことを思い出せ。       あの時のカプセルの中身を…」 ピカチュウ「あ、そっか♪」 〜実況〜 カービィ「はぐはぐはぐはぐ…」(食事中 ディジェ「………(汗      実況は、ディジェが1人でお送り致します」(涙 マスド「すまんな…ディジェ…」 ディジェ「いえいえ…と言うか今、試合の状況は?」 マスド「え〜っとだな、フォックスとピカチュウが     カプセルを03に投げつけようとしているってとこだ」 ディジェ「さて、そのカプセルの中身はいったい?」 マスド「ドクターマリオの最終兵器か…?」 〜戦場〜 フォックス「ピカチュウ、準備は?」 ピカチュウ「OK!! プリン、合図!」 プリン「ぷりゅ! 3・2・1・・・」 ピカチュウ「いけ!」 フォックス「[金属!? んなの…(中略)…ちゃん♪]投与!」 03「コ、コレハァァァァァ………」 フォックス「アレ・・・?」 ピカチュウ「リ、リアクション薄いなぁ」(謎 03「ゥゥゥゥゥ・・・マダ・・・」 プリン「な、なんかヤな予感でしゅ〜・・・」 〜客席〜 リンク「あれって効いてないのでは?」 ドクター「そうかもな…」 サムス「…ってアンタ、いつの間に変わってるの!?」 ドンキー「ん? まあ、ついさっき」 サムス「は、早…」 ドクター「[金属!? んなの…(中略)…ちゃん♪]に耐えるとはな。      ならば[金属!? んなの…(中略)…ちゃん♪濃度当社比32倍]を投下だ!!」 ドンキー「な、なんかネーミング、ヤケクソ?」 ネス「もうどうでもいいやって感じでつけられたような」 ヨッシー「気がするとかしないとか」 〜戦場〜 フォックス「お、なんかわざとらしく(爆       箱2個めが落ちてきた」 ピカチュウ「なんかまともなもの入ってないの〜?」 プリン「カービィしゃんが落と(投下)した     アイテムがあるじゃないでしゅか」 フォックス「あ、それがあるな」 ピカチュウ「最初っからそっちの方を       使ってればよかったね」(爆 プリン「で、でも箱の方も     みのがしゃないのかもしれましゃん」 フォックス「じゃ、俺はカービィが投下したアイテムで」 ピカチュウ「僕は箱の中身を…だね!」 フォックス「よ、じゃ、やるか」 プリン「でも、プリンはお先まっくらでしゅ」(涙 ……… 03「ミサイル………発射スル」 フォックス「おわっととと!!」 間一髪なフォックス。(苦笑 その時、プリンは思った。 (リフレクターを使えばよかったんじゃないの?) それは言わないお約束。(微笑 フォックス「いっくぜ〜!!       スーパースコープ、4機連射!!」 03「ナ、ナニ!?」 フォックス「フッ、動けんだろう!       そりゃそうだ…最弱パワーで撃っているとはいえ       1つのスコープにつき、48×4の弾丸(電池エネルギー?)を          使いはたすまで止まらんぜ!」 03「ヒ、ヒキョウな・・・」 フォックス「そっちはセンサーにナイトスコープ!!       どっちが卑怯だよ!」 一方。 ピカチュウはと言うと… ピカチュウ「ま、またカプセル…?」 もうどうでもよくなっていた。(爆
ちなみに ちょっとしたことを言ってしまうと、 ディジェの昔話の最後に出てきたピチューは 今、この小説に出ているピカチュウだ と気づく人は おそらくいないかな〜、と思ったり。 うすうす感じた人はいると思いますが。

特別編 ディジェの昔話

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第20章 キサマの腕前ってのは…その程度か?(ォィォィ(笑

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