ふぉ!?(謎 ようやく記念すべき20章突入かも? ・・・って言うか、20章です。(謎 祝うべき? 祝ざるべき? それはアナタにオーマカーセネー。 イカン。 死語を投入してしまった・・・!(核爆 あと、この曲が 好きで好きでたまらないです。私。 第20章 キサマの腕前ってのは…その程度か?(ォィォィ(笑 ピカチュウ「なんでカプセルばっかなの〜!?」 プリン「しょれらのなかみはなんでしゅか?」 ピカチュウ「『金属!? んなの…(中略)…ちゃん♪』 ・・・じゃなかったっけ?」 プリン「でも、さすがにおなじものを 2回続けて送ってくるでしゅかねぇ?」 ピカチュウ「え? どういうこと?」 プリン「つまりでしゅ。 『金属!? んなの…(中略)…ちゃん♪』が じぇんじぇんきかないことは 客席のキャメラ(カメラ(謎))で確認できましゅ。 ましてや客席に頭が切れるリンクしゃんがいましゅ。 リンクしゃんが一度きかなかったものを もう一度ステージに投下しゅるわけがない。 投下しようとしてもリンクしゃんが止めたりしましゅ。 と、言うことでしゅ。 ・・・さっすがこの すうぱあびゅーてぃほーなプリンちゃんでしゅ〜♪」 長文ゴーメンナサイネー。(←誰…? ピカチュウ「・・・・・(汗 なるほど。 かなり棒読みセリフっぽかったけど(笑 たしかにそうだね・・・じゃ、このカプセルの中身は?」 プリン「なにかはわかりましぇんが、 BTT03に投げつける価値は ありそうでしゅ。 ・・・でしゅ」(←無意味かつ謎な『でしゅ』 ピカチュウ「よし・・・賭けてみよう!」 〜実況席〜 ディジェ「おぉ!? 2人とも、いよいよ仕掛けるようです!」 カービィ「さ、ここでアイテムを・・・」 ディジェ「ややこしくなるからやめてください!」 カービィ「・・・ハイ」(妙に素直 ディジェ「・・・(な、何か企んでる!?)」 〜客席〜 マリオ「な〜んか、ヤな予感だな…」 ネス「これじゃ、洗濯モノが乾かない」(謎 サムス「アタシのミサイルもサビちゃうわよぉん♪」(謎 ドンキー「とうとうボケたか・・・?」 ネス&サムスのいぢめターゲット→『ドンキー』 サムス「・・・いつからそんなにえらくなったの?」 ネス「低知能ゴリラの分際で・・・」 ドンキー「ぉぉ・・・」(涙 ヨッシー「ま、まあまあ2人とも・・・」 ネス「うるさい!犬!!」(冷 ヨッシー「にょぉぉぉぉぉ〜!?」(それなりにショックらしい サムス「犬・・・と言うかゴキブリかもね」(激冷 ヨッシー「お、お、おぉぉ・・・」(石化 ルイージ「け、ケンカは・・・」 ネス「黙れ、みどり!!」(ルイージにはもっと『冷』(微笑 サムス「永遠の8番手!!」(←なんですと!? ルイージ「な、なんとぉぉぉ・・・」 リンク「・・・誰のマネしてるんですか!?」(謎 ちなみにルイージは、 『ニンテントウオールスター 大乱闘スマッシュブラザーズ(64)』では、 『永遠の2番手』。 『大乱闘スマッシュブラザーズDX(GC)』では 『緑の人気者』と呼ばれている。 すなわち。 このサムスのひとことは『格下げ』を意味していた。(謎 そう。 ヘタしたらザコキャラよりも 下になりかねないランクにまで…(爆 ルイージ「な、なんとぉぉぉぉぉおぉ・・・」(ショック ドンキー「お、お、お、お、おぉ・・・」(涙 ヨッシー「…ヘーイ、ミンナ!! ポ・ケ・モ・ン、言・エ・ル・カ・ナ♪」(←いろんな意味でキケン マリオ「………(汗」 リンク「………(汗」 2人は何も言えはしなかった。 が、 少なくともこうは思えていた。 『モーレツにヤバイ!!』 と。(謎 〜戦場〜(ひょっとして忘れられている?)(爆 フォックス「何か策はないか…!?」 03「チョコマカト逃ゲサラシオッテ…」(謎 フォックス「ピカチュウはまだか!?」 03「シカタナイ…攻撃プロぐラむヲパたーん4カラ、 ATTー8ニ、変更ス…る…」 フォックス「ん…? なんかヘンだぞ…。ニブくなってる… さっきのカプセルが効いているのか?」 そのとおり。 BTT02とちがい、 さらなる改造をほどこしたと同時に、 ウイルスによるダメージを減らそうと 装甲もそれなりに改造されたさすがのBTT03も ルイージの部屋に住み着いている あのウイルスは完全には防げなかった。(微笑 フォックス「…とは言ったものの、どうする!? 装甲は厚すぎて、とてもダメージなんて…」 「キサマの腕前ってのは…その程度か?」 フォックス「…ファルコ!?」 〜実況席〜 ファルコ「まったく、出番が一発キリかと思ってたがな、 そうじゃなかったらしいな」 ディジェ「あ、あの〜…」 ファルコ「…誰だ?」 ディジェ「実況のディジェです…」 ファルコ「ああ、じゃ、俺もやってやるよ」 ディジェ「は、はぁ…」 ディジェはそんなことよりも、 トテツモない疑問があった。 (て、言うかどうやって入ったんでしょう…ここに…?) 〜客席〜(もう大波乱♪(爆 マリオ「誰だ!? アイツ!」 リンク「フォックスさんのご友人でしょうか?」 サムス「いや、違うわよ。フォックスの戦友よ」 リンク「となると、チームスターフォックスの…」 サムス「一員ってワケよ♪」 マリオ「いつ来たんだ…アイツ」 サムス「それは後からマスドをこってりとしぼれば…」(恐 マリオ「………(汗」 一方。 ヨッシー「イ、イッカニイチダイ、 サンタクロース〜!」(ヨッシーの危機(謎 ルイージ&ドンキー「どうせ僕(俺)なんか…」(涙 これが今、ちまたで人気の ざっつ・ヘコみ集団。(謎 税込み価格254文。(トテモ『謎』 〜戦場〜 フォックス「そうだな…」 03「ウウウゥゥ・・・」 フォックス「弱点をつく、と言うのは当たり前のことだが、 それがどこなのかが・・・」 ぷすん・・・ぷすん・・・ フォックス「うわぁ〜…すっごい旧式…」(笑 ガフン、がふん… フォックス「逆にヤバそうだぞ…」(汗 ピカチュウ「スキあったぁぁ〜!!」 フォックス「ピカチュウ!?」 ピカチュウ「必殺、濃度当社比32倍あた〜っく!!」(謎 03「ガァァ………こりゃふぃ〜……」 フォックス「な、なんだ!?」 ピカチュウ「壊れるんじゃないの?」 03「ピピピピピピ……ピピ… system No six + fifteen…start… モチヌシのカタは、速急ニ、ヒナン…ヒナン…」 フォックス「ま、まさか…」 ピカチュウ「じ、じば…」 03「ホコウカイシ…」 びびゅんぶびびゅんぶ。(かなり謎 フォックス「ど、どこへ行く気だ?」 ピカチュウ「ああやって歩いてる間もウイルスは どんどんむしばんでるのに…」 03「ビー………タあゲっと……かクニん…」 フォックス「いかん、あのまま03が 進むとプリンにぶつかる!!」 ピカチュウ「え〜!?」 〜実況〜 カービィ「心配ゴム用〜♪」 ファルコ「なんだこの生物とはかけ離れた奇妙なヤツは!?」 ディジェ「………(汗」 〜戦場〜 フォックス「…何のようだ!?」 ピカチュウ「このままじゃプリンが大変なことになるんだ!! なんとかできない!?」 〜実況席〜 カービィ「うーん…そうだ! センドディフォーションで送っちゃおう♪」 ディジェ「せんど…でぃふぉおしょん?」 センドディフォーションについては、 チーム・ハンティングカービィ第1章を参照あれ。 〜戦場〜 ピカチュウ「そっか! その手があった!!」 プリン「ぷ…何が起こってるでしゅか〜!?」 ピカチュウ「ワケはあとで話すから、 センドディフォーション、スタンバイ!」 プリン「ぷ…? わ、わかりましゅた…」 カービィも実況席で ディフォーション・スタンバイ。 ピカ&プリン「センド・ディフォ〜ション(でしゅ)〜!!」 〜実況席〜 ファルコ「これは…?」 ディジェ「なんだ…計器に異状が起きてますよ!」 ファルコ「送転技術か…」 ディジェ「送転技術って?」 ファルコ「誰かをどこかへワープさせる技術のことだ」 ディジェ「いや、そのまんまじゃないっスか!?」 ファルコ「そのまんまさ」 ディジェ「そ、それでいいんスか!?」 ファルコ「まあ、ギリギリでいいんじゃないか?」 ディジェ「いや、よくはないっスよ!」 そんな言いあいをしている間に、 ディフォーションが終了。 無事にディフォーションが成功したのか、 BTT03の姿はなかった… そして… フォックス「ふぅ…エラい目にあったぜ!」 プリン「く、くらいところから 明るいところは目がしばしばでしゅ…」 ピカチュウ「ナイトスコープつけられてたらねぇ…」 マリオ「プリンサイズのも、用意しとかなきゃな」 リンク「そうですね〜…」 ファルコ「まあ、次からは気をつけることだ」 マリオ「お、あんたは?」 ファルコ「今日から世話になるファルコだ。 …よろしく頼む」 マリオ「ああ、こちらこそ」 リンク「あとでみなさんにもご紹介しておきませんとね」 カービィ「こういうのんびりしてる時にかぎって 『おい!大変だぁ〜!!』なんて声が…」 ディジェ「そ、それはさすがに…」(汗 「おい!大変だぁ〜!!」 ディジェ「…ありました」(微笑 リンク「ファルコンさん! どうしました!?」 ファルコン「どーしたもこーしたも、 次の試合が決まったんだ!!」 マリオ「なんだって!?誰だ!? ファイト形式は!?」 ファルコン「それはまた次回♪」 マリオ「あぁ!?」(怒×250 リンク「ま、まあまあ…」 どうやらすべて次回のようです。(爆 いったい、次の試合のファイト形式か ファイトをする人か、そのどちらかに 何かあったのでしょうか? ・・・激震の予感!?