ああ・・・ なんかなつかしい気がするBGM。 まさに。 『知る人ぞ知る』 ってカンジ。(謎 これも海外サイトからイタだいてきました。 (こんなのあるんだなぁ・・・) あ、そういえば。 投稿小説で1章ぶん小説の 題名が長いのって、今、流行ってますよね。(謎 そこで クーもそれを見習いました。(爆 ・・・ってゆーか長すぎです。(漠 その長さ。 titleタグのイミをなすのか なさないのかぐらい。(謎 パソコンのアノ部分をみると わかることでしょう。(謎 第23章 シナリオの方向性とスマブラさが マッチしていないようでこのたびはまことにご無礼を…(謎 マリオ「さて、ディジェが生きている理由もわかったし…」 ファルコン「ファイト再会といくか!」 ディジェ「ファイトで少なくとも 死ぬことはないんスけどね…(汗」(←国際条約参照 〜実況〜 プリン「前回はチップ現象を調べるために まるまる(プリンがまるいだけに(謎)) 1章使ったから今回はちゃんとしたファイトでしゅね」 ヨッシー「そうですね…」 プリン「…どうしましゅた?」 ヨッシー「ん、いや、1つ気になったんです。 もし、足場の上にハンマーおいたら どうなるのかなぁって………」ヾ(~□~~; プリン「…やってみましゅ?」 ヨッシー「…やっちゃいます?」 2人「うっふっふっふっふ♪」(←キケン 〜戦場〜 ディジェ「うわ………っとと、あぶない!!」 マリオ「まだ落ちんのか!?」 ファルコン「見た目はカービィだが カービィより重いんだな、わりと」 ディジェ「まあ、空を飛べない分 いろんなものがつまってますから♪」(謎 マリオ「い、いろんなもの…?(汗」 ファルコン「いろんなもの…(汗」 ディジェ「スキあったぁ!!」(←ヨゴレ マリオ&ファルコン「うおっ!?」 と、そこへぱぱらぱぱらと 暴走族のような騒音をまきちらしつつ F−ZEROマシンが再来してきた。 マリオ「い…!?」 ファルコン「ひょっとして…ヤバイ?(汗」 ディジェ「ぐびぐびぐび………ふぅ♪」(お茶で一服(謎 マリオ「あ、あいつ殴っていいか?(怒」 ファルコン「俺にも殴らせてくれ(怒」 ディジェ「…って言ってる 場合じゃないと思うんですが…」 マリオ「そ、そうだった!!」 ファルコン「急降下着地して台に飛び乗るぞ!!」 マリオ「よし…そうすっか」 2人「………よっ!(急降下着地 せいっ!!」(かろやかなジャンプ マリオ「ふふ〜ん♪ 軽い軽い♪」 ファルコン「さ、避難避難…」 ディジェ「だいじょ〜ぶですかぁ〜?」 マリオ「まあ、なんとか」 ファルコン「見ての通りだ」 〜実況席〜 ヨッシー「ハンマー……」 プリン「あの足場にむかって…」 2人「れっつ! 置き置き〜♪」(謎 〜戦場〜 マリオ「あのマシンって何台あるんだろうな…?」 ファルコン「わからん。数えたことがない」 ディジェ「さぞかし いっぱいあるんでしょうね…」 3人がなごんでいるさなかに 1つの黒きカナヅチあらわる。 マリオ「お…?」(←ハンマーに気がつく ファルコン「どうせだから数えてみるか?」 ディジェ「うん♪ …でも、目には悪そうですが」(爆 マリオ(…チャ〜ンス♪)(-_☆)きゅぴ〜ん♪ ゆっくりと。 抜き足差し足臭い足(爆)で ハンマーに近づくマリオ。 そして…。 マリオ「おらおらおらおら!!」 ファルコン「なんだ!?」 ディジェ「は、ハンマー!?」 マリオ「お前ら、この足場から出てけェェェ!!」 ファルコン「何ィィィ!!?」 ディジェ「うひゃぁ〜! 恐いです〜!」 …何台もマシンを壊したやつが ナニを言ってるのだろうか。(爆 ファルコン「くっそぉ…どうする…」 ディジェ「なんとかなりませんかねぇ… 『空中ジャンプ→上必殺ワザ→足場にちょびっと乗る→空中ジャンプ』 と言うループをさすがに いつまでも続けられませんよ…」 ファルコン「むこうも足場の着地地点ぐらい よんできそうだしな…」 マリオ「さっさとあきらめて このハンマーのえじきとなるんだぁ!!」 ディジェ「………あんなこといってるし(汗」 ファルコン「くぅ…どうしたものか…」 〜実況席〜 ウィ〜ン!! ウィ〜ン!! 「エモージョンシー!! エモージョンシー!!」 ヨッシー「…どうしたんでしょう?」 プリン「何か異状があったんでしゅか?」 「ファイトステージ上空に謎の飛来物体確認!! …繰り返しマス!! ファイトステージ上空に謎の飛来物体確認!!」 ヨッシー「飛来物体…?」 プリン「…って、なんでしゅか?」 ヨッシー「…その飛来物体の 写真かなんか…ないですかねぇ!?」 うぃぃぃぃ………がしゃがしゃ……(送られてきた ヨッシー「これは…?」 プリン「飛行船でしゅね」 ヨッシー「ま。別に影響ないんじゃないかな?」 プリン「…でしゅよねぇ?」 〜戦場〜 ファルコン「なんの飛行船なんだったんだ…」 ディジェ「そんなことよりも、 こっちをなんとかした方がいいんじゃ…(汗」 マリオ「アナタタチ、早くヤラレナサーイ!!」(謎 ファルコン「やばいな…このままだと 2人そろってオサラバだぞ…」 キィィィィィ………(なんかの飛行音 ディジェ「…って、なんかきますよぉ!?」 マリオ「なんだ…って、 さっき言ってた飛行船だろ?」 ディジェ「あ、そっか…」 ファルコン「でも、気のせいか? 飛行船がこっちへむかってるような…」 3人「……………(汗」 キィィィィィ…!!(だんだんちかづいている マリオ「お、おい…」 ファルコン「つっこんでくる!?」 ディジェ「もしかしてこの飛行船、 事故船っスか〜!?」 キィィィィィ………(旋回音 〜実況席〜 ヨッシー「あ、あら………(汗」 プリン「いっちゃい………ましゅたねぇ……」 ヨッシー「どうしよっか…(汗」 マスド「カメラ切り替えだ!!」 プリン「ましゅど!? い、いちゅのまに!?」 ヨッシー「か、カメラ切り替え…これ!?」 かち。(すいっちON スイッチを押した直後… 〜モニター画面〜 マリオ「うぉわぁぁぁぁぁ〜!!?」 ファルコン「なんだ…この船!?」 ディジェ「か、風が……!!」 謎の飛行船のてっぺんのところに 必死でしがみついている3人の姿が映し出された。 うぃぃぃぃぃん……… マリオ「こ、今度はなんだ!?」 ファルコン「ま、マジックハンドがでてきた…」 ディジェ「もしかして、捕まえる気…?」 マリオ「…かもな」 〜実況席〜 ヨッシー「ど、どうします!?」 マスド「そうだな…フォックスに頼んで、 スターフォックスの母艦、 グレートフォックスであの飛行船に接触しよう」 ヨッシー「そんでもって、助けるってワケですね!」 プリン「ぷ、ぷりんは フォックスに頼んでおきましゅ!」 マスド「よし、作戦スタートじゃ!!」(謎 おお。 いつのまにか作戦になってる。(謎 名付け親・マスターハンド。 作戦名『さらば地球。カムヒア地球。嗚呼、地球』(謎