うっ・・・ なんかひさしぶりの更新の予感。 と言っても、2週間ぶりですが。 毎日日記小説を更新してる私にとっては 2週間ほったらかしなんて・・・ それはもう、長いこと長いこと・・・(謎 ・・・って、MIDI、なんか違っ!! なんかロックっぽい!! (いや、自称トレジャーハンターなアノ人じゃなくて(謎)) あと、背景色がとっても目にやさしい♪(謎 第26章 弱っていこう! ビミョーにほっとかれがちな(爆 マリオ&ファルコンはと言うと……… マリオ「な、なにもないな……」 ファルコン「む、むなしいな………」 マリオ「ひょっとして、俺ら脇(脇役の略語)か!?」 ファルコン「そ、そんなワケ………そんなワケ………」 2人「はぁ………」 「いまだ!!」 マリオ「なんだ!?」 ファルコン「笑ってる場合じゃない!」 マリオ「わ、笑ってねぇぞ、俺!!」 「せいや〜!!」 マリオ「ほらよっとぉ!!」(マント返し 「あれぇぇ〜!!?」(返された と、ちょうどそこへ。 ファルコン「ファ〜ルコン………」 「イヤァァァ〜!!」 ファルコン「ぷわぁぁぁぁぁ〜んちぃ!!」 「はうっ………」 マリオ「で、コイツはなんだ?」 ファルコン「さぁ…やけにちっちゃいが… なんだろいうなぁ?」 ガサガサガサ……… マリオ「お、おい、いっぱいくるぞ!?」 ファルコン「むなしいって言葉は撤回だな!」 マリオ「そういうこった!」 ファルコン「ファルコン・キィィィック!!」 「はうっ!」(あっさり敗北 「ぶへっ!」(負け 「はわっ!」(サヨナラ マリオ「こいつら…カービィから 聞いたこと&見たことあるぞ! たしかメタナイツとかいうヘンタイ軍団だ!!」 「我らはヘンタイではない!!」 「我らを侮辱する気か!!」 「っていうかどこをどうやればヘンタイに!?」 マリオ「お前らの頭がヘンタイだ!!」 「ふ、普通の帽子だぞ! これ!」 ファルコン「知るか!! ファァ〜ルコン………」 「弱攻撃アタック!!」 ファルコン「ふが!」(ファルコンパンチため停止 「どうだ……♪」 ファルコン「まだまだ! ファ〜ルコン……」 「てい!」 ファルコン「ふぎゃ!? ………クッ………なかなかだな」 「ふっ…我らにファルコンパンチなどというものは……」 「通用しない!!」 ファルコン「な、なんだと…そんなわけ…… ファ〜ルコン………」 「とりゃ!」 ファルコン「おぐっ!? ………チッ!!」 「ふっふっふ♪」 「ムダなことはやめて、負けを認めろ!」 ファルコン「なんだとぉ!? まだまだぁ!! ファ〜ルコン……」 「たりゃぁ!」 ファルコン「ぐぉ!? くっそぉ………俺に打つ手はないのか!?」 「あきらめるんだな!!」 その時、マリオは思った。 (ファルコンナックルに………すりゃいいのでは………?) でも、おもしろくて ついつい見入っていたマリオ。 が、今はそろそろ言っちゃおうかなぁみたいなカンジ。 マリオ「ファルコ〜ン! パンチじゃなくてナックルにしてみたら〜!」 ファルコン「そ、そうか! その手があったか!」(あほ 「な、なんだとぉ!?」 「や、やばいかな…」 「撤収だ! てっしゅぅぅぅ〜!!」 ファルコン「遅いわ! ファルコンナックルゥゥ!!」 マリオ「最初っからそうすりゃよかったのに……」 ファルコン「それは…あえて言わないでくれ(苦笑」 ガコン……… マリオ「うぉ!?」 ファルコン「なんだ、このゆれは!?」 マリオ「ハルバードが急速に浮き上がってるぞ!?」 ファルコン「何!? …って、どこ行く気だ!?」 マリオ「このまま行くと雲の上だぞ」 ファルコン「ボーナスステージか……」 マリオ「それはスーパーマリオブラザーズの話で、 今はそんなものはない!!」 ファルコン「そ、そうか…そうだよな」 マリオ「で、どこいくんだ?」 ファルコン「雲の……上?」 さあ、どこでしょうか? 次章では地上の人々が出てくることでしょう(謎