あ〜、なんか眠い。 ふとんに入ったら小1時間で寝そうです。(長っ! 体の間接がポキポキなるぐらい眠し。 ひたすら謎の森を歩き続けるマリオ達・・・ サムス「もー最悪・・・」 マリオ「どこの森なんだぁ!? ここ!!?」 フォックス「迷いの森2といったところかな」 サムス「んなこと言ってるバアイ!!?」 マリオ「(ぼそっ)んなこたぁ、ない・・・」(タモリさん サムス「ハァ〜・・・」(気合ため コキ、コキ・・・(サムスのコブシから発する音 マリオ「前言撤回させていただきます」(汗 すると、先頭と歩いているプリンが、 プリン「ぷりゅぅ〜・・・」(感動 サムス「・・・?・・・どうしたの?」 カービィ「うわぁ・・・きれ〜・・・」(感動 マリオ「何が?」 フォックス「いや、こっちに言われてもな・・・」(汗 サムス「とりあえず、行ってみましょう」 マリオ「お、おぅ・・・」 とりあえず駆け寄る。(お約束 サムス「わぁ〜・・・」 フォックス「すげぇなぁ・・・」 マリオ「それっぽいなぁ・・・」 フォックス「・・・?」(そ、それっぽいってなんだ!? メンバー達が見ている光景&順序(謎)をおおまかに書くと、 1・森を抜けた 2・そしたら、荒野が見えた 3・ついでに夕日が照っている 4・無意味に木が何本か立っている 5・地平線が見える 6・カービィとプリンの背丈はおなじぐらい このありがち(か?)なシチュエーションを 全部たして2で割ったようなところを今、 しげしげと鑑賞していると思うのだ。 サムス「最近、地平線見れるとこなんて、そうそうないわよ〜」 フォックス「・・・ち、地平線!!?」 サムス「ん・・・どしたの?」 フォックス「地平線が見えるということは、だ、 それほど距離があるってことだ!!」 ・・・(ちょっと間)・・・ 「がぁぁぁぁん・・・・・」(ショッキング この場にいる全員の感情モード 感動→絶望 プリン「あ、歩くしかないんでしゅか・・・?」 カービィ「ん〜、ならさぁ、ワープスターでも呼ぶ?」 「・・・・・・・はぁ!?」 カービィ「いや、だからぁ、ワープスター、呼ぶ?」 マリオ「・・・呼べるんなら呼べよォォォ!!」(怒 サムス「そうよ!!なんで呼ばないのよぉ!!」(怒 プリン「歩いてきた努力が無駄ぢゃないでしゅか〜!!」(怒 カービィ「だって聞いてくれないから・・・」 マリオ「何ぉ、お前・・・だから・・・何なんだよぉ!!?」 フォックス「お前がなんなんだよ」(汗 サムス「呼べるんなら呼びなさいよ〜!!」 プリン「そうでしゅ!!」(うなずく カービィ「ハ〜ハイ、と♪ ちゃらららっちゃら〜♪ これがちまたで人気の、 ワープスター呼び呼び(はぁと)召還機〜♪」 説明しよう。 ワープスター呼び呼び(はぁと)召還機〜♪ ・・・とは、カービィ64でゼロ2と戦う時に使った、 あの携帯電話っぽい、いや、ケータイである!! 税込み価格6666666666666ドルと言うお手ごろ価格なのである。 今ならもれなく核弾頭ミサイル(1年分)もついてくる。 ちなみに、語尾の[〜♪]も名前の一部であると言うことを、 忘れてはならない。 ・・・以上、[星のカービィ64 小学館の書]より。(爆 カービィ「・・・と言うわけなんだ」 フォックス「何が、[と言うわけなんだ]だ」 サムス「どこがお手ごろなの!!?」 マリオ「高っ!!」 プリン「しゃいきんのけえたいは高いでしゅねぇ…」 カービィ「そんじょそこらのちびっこは手がでねぇぜ」(? プリン「か、カービィしゃんはちびっこじゃないんでしゅか?」 マリオ「な、何モンなんだ・・・?」 フォックス「さぁ・・・」 サムス「ある意味、メトロイドよりやっかいね」 マリオ「手がでないのはちびっこ以前の問題だと思うしさ」 プリン「たかいでしゅもんねぇ・・・」 フォックス「・・・って言うか、核をおまけにするものなのか!?」 サムス「(ぼそっ)・・・欲しい気もする」 フォックス「・・・え!?(何ィィィ!!?)」 サムス「ジョーダンよ、ジョーダン♪」 フォックス「・・・(には聞こえんが・・・)」 カービィ「ま、い〜から、呼ぶね〜♪」 フォックス「あ、ああ・・・頼む」 プリン「これでこなかったらおばかしゃんでしゅね」 サムス「こなかったら・・・始末するまでよ♪」 マリオ「(ォ、ォィ・・・)つ、つながったみたいだぞ」(汗 プリン「これで帰れましゅぅ♪」 カービィ「あ〜、こちらカービィ警部だ」 「・・・はぁっ!!?(警部!?)」 カービィ「うん・・・うん、よし、わかった。 本庁にも、連絡を頼む・・・ん? ああ・・・そこはリックをオトリに出せ。 そこは・・・マリオパーティーで頼む。じゃ、切るぞ」 そう言い、カービィは電源を切った。 「・・・・・」(引 カービィ「どうしたの〜? みんな、エラい引いてるけど・・・」 みなさんでいろいろつっこんでください。(笑 マリオ「ま、まあ、気にすんな(コイツは何者だ!?)」(汗 サムス「ところで・・・くるの?」 カービィ「くるらしいよ♪」 フォックス「くる[らしい]・・・?」 プリン「ふ、不確定なんでしゅか!?」 カービィ「ワープスター、ときどきスネるから、 とんでこないこともあるんだ〜」 サムス「[あるんだ〜]って、アンタねぇ・・・」 フォックス「しょうがないのか・・・!?」 カービィ「くることを祈ろうさ♪」 プリン「や、やっぱりだめかもしれましぇん・・・」(涙 ワープスターに性格があった!? そんな驚きの新事実発見。(大嘘 もし、こなかったら、再び長距離徒歩へまっしぐら。