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記念すべき第30章!!

この小説書いて
3ヶ月(ぐらい)で30章…

自分でいうのもなんだけど、
ビミョーに更新、はやくない?(爆

1週間に2章のペースですよ!
(1周だけ落としましたが…(苦笑))

…あ、でも、そういえば小説書いて
(↑SmashFightじゃないやつですが)
1ヶ月ぐらいで(自分が)飽きて(核爆
全部消して…(実話

そっからSmashFightが
はじまったんだなぁって、

今思うとなつかしー感じがします

SmashFightの
1つ前にここで書いてた小説は
もう、どこにも陰もカタチもないでしょう。(笑

………さ、(私だけ)思い出をふりかえったとこで!(爆
いきましょう!
30章目の小説へ!!

あと、なんか今回、
ムダにシリアスだし。(笑

<bgsound src=midi/gshaa.mid loop=infinite> 第30章 主砲発射! メタナイト「で…いつ発射か聞いてきてくれ!」 ディジェ「り、了解…」(疲労 ディジェはさっき(…っていつだ!?)から ずぅぅぅ〜〜〜……………っと グレートフォックス→ハルバード ハルバード→グレートフォックス と、往復しているからだ。 この2艦の距離、およそ0 .3光年。(不明 カービィ「な、なんかだんだんしんどくなってきた…(汗」 メタナイト「これえろ! これぐらいな!!」 カービィ「ふぁぁ〜い………」 ディジェ「つ、疲れる…僕だけBGMが      『グレートマジンガー』だよ………」(激謎 ……………… フォックス「…というかそんなに往復するなら       最初っから携帯通信機ぐらい持たせとくべきだったな…すまん!」 ディジェ「か、かまいませんぜ…(疲労      でも………もうちょっと…早く…それ………      欲しかったなぁ〜……………なんて……………」 フォックス「……………(汗」 ファルコ「アイツはアイツなりに      大変そうだな」 フォックス「あぁ………(汗」 ………………。 ディジェ「…というわけで…これがあれば…」 メタナイト「よし…お前はもう休め。       身がもたんだろう」 ディジェ「はぁぁ〜い………」 カービィ「お疲れさまぁでしたぁ♪」 ディジェ「ええ………ほんとに………」 メタナイト「さて…メタナイツ!!       主砲発射まで、あとどれぐらいだ!?」 「もう、準備OKっスよ!!」 メタナイト「よし…あとは…       ………そちらはどうだ?」 フォックス「こっちも大丈夫だ!       あとは両艦主砲発射位置調整だな」 メタナイト「それはそっちで打ち合わせ頼む」 フォックス「わかった。       遅くて5分もあれば十分だ!!」 メタナイト「早くしてくれ。       こちらも長時間抑えるにはムリがある」 フォックス「で…そちらはいいか!?」 「はい! そちらこそ、大丈夫っスか!?」 フォックス「あぁ!!」 「では、行きますか!!」 フォックス「ナウス!!」 ナウス「リョウカイ…」 フォックス「メタナイト! カービィ!       主砲を発射する!!       はやくそいつから離れるんだ!!」 メタナイト「わかった」 カービィ「ひ、避難〜!」 ガアァアァァァァァ………!! カービィ「い…追ってくるよ!」 メタナイト「しぶといな…カービィ、先に行け」 カービィ「メタナイトはぁ!?」 メタナイト「こんなニブいやつ…動きだけで翻弄できる!」 カービィ「で、でもぉ…」 メタナイト「早く行け!!」 と言うと同時に メタナイトはカービィに何かを投げつけた。 カービィ「あイタ…(薄リアクション      …ってこれ、メタナイトの剣じゃん!!      剣無しでどーする気なの!?」 メタナイト「さっき行っただろ…動きだけで十分だ、と…」 カービィ「………わかったよぉ(しぶしぶ」 フォックス「よし…主砲発射まで、あと何秒だ!?」 ナウス「12秒デス。     コレハムコウガワモ同ジコトデス」 フォックス「メタナイトとやら!       そろそろ離れな!!       強烈なの一発、かますからな!!」 メタナイト「わかった…む」 ガアアアアァァァ!! メタナイト「どうやらそうもいかないらしい」 フォックス「なんだって!?」 「どういうことっスか!?」 メタナイト「突然暴れだしたこいつを       今私が止めねば、主砲ははずれる!!」 「でも、キケンすぎます!!  やめましょうよ、そんなことぉ!!」」 メタナイト「主砲をムダ撃ちして…       膨大なエネルギーを損するよりかはマシだろ!」 フォックス「クッ…ナウス!!       主砲発射を止めろ!!」 ナウス「ムリデス。     今カラデハモウ遅イデス。     ソレニ、ムコウモ同ジコトデス」 フォックス「高性能すぎる誤算か…!!」 カービィ「メタナイト!      早くそこから逃げてよ!!」 メタナイト「フッ…もう………遅いッ!!」 その直後、 グレートフォックス、ハルバード。 この2艦からすさまじい爆音と同時に主砲が発射された。 その主砲は最新危機のおかげで コンマ1ケタのズレもなく、ギガクッパの腹部に命中した。 主砲の直撃を受けたギガクッパは 苦しそうな雄叫びをあげ どこかへ消えていった……………。 しかし、ギガクッパが消え去った後、 メタナイトの姿も無かった……………。 カービィ「………フォックスぅ!!      メタナイトは!!」 フォックス「………レーダーには映ってない」 カービィ「……………」 フォックス「お前よりも気の毒なのは…       あっちの方だろ………?」 カービィ「うん………」 …………………。 ファルコ「…で、お前らはどーする気だ?」 「………メタナイト様を探す」 ファルコ「…だろうと思ったぜ。      だがな…レーダーには映んなかったんだぜ。      探すのがムダかも知れねぇ。      それでも探すのか?」 「もちろん…どこかで必ず…  必ず生きているはずです!!」 ファルコ「じゃ、頼むぜ…      見つかったら…こっちにも報告しな。      こっちにいる………あのバカに知らせたいんでな。      あと、万一地上まで行ったって可能性もあるが…      そっちの方は…俺が探す。任せな」 「………わかった。頼もう。  すまないな………」 ファルコ「いいってことよ…」 …………………………。 ディジェ「あのメタナイトって人………      なんだったんだろうなぁ………」 こうして、「ギガクッパ騒動」は 静かに幕を閉じたのでした……………。
なんかしまらない 終わりかただったなぁ(爆 ・・・ってアレ? 試合はどっから再会するの!?

第29章 人工生命体

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第31章 どこからやります?



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