なにげに疲れました。ここの更新。 もう気力体力を使い果たしたってカンジ・・・ ヘロヘロだばってん。 第31章 どこからやります? カービィ「……………」 フォックス「カービィ…きっと見つかるさ」 カービィ「うん………ありがと………」 ルイージ「ん…あれ………?」 サムス「どうしたの?」 ルイージ「そういえば………」 ディジェ「あ、そういえば……」 リンク「どうしました? みなさんそろって…」 ルイージ&ディジェ「マリオ(さん)とファルコン(さん)は!?」 ネス「あ、そう言えば…」 ヨッシー「37章からお2人の出番がないですねぇ…」 ディジェ「ど、どうしたのでしょう!?あれから!」 カービィ「大丈夫だって!」 ディジェ「カービィさん………」 カービィ「マリオもファルコンも、きっと戻ってくるよ♪」 サムス「カービィ……… (たまにはいいこと言うわね…)」 カービィ「2人とも生きてるさ。 そう…君達の心の中に………」 ガスッ!! カービィ「いた〜いん…(涙」 フォックス「縁起でもないことを言うな!!」 サムス(………少し見直した私があほだったわ) (↑効果音「ガスッ!!」の発生源) ディジェ「い、イヤすぎる表現だ!!」 ポポ「し、しかも死んでないからぁ!!」 ドンキー「まったく、不潔な表現だぜ!!」 ………お約束の「間」………(しかも寒 ピカチュウ「それ言うなら不吉でしょう!?」 プリン「なにが汚いんでしゅか!」 と。 マリオ「しかも俺ら、さっきからここにいるしさ!(涙」 ファルコン「俺らそんなに陰、薄いかよ!!(涙」 あら?いたの? そんな雰囲気があたりをつつむ。 カービィ「い、いたんだ…」 ネス「い、いたんだ…」 ファルコ「いたのかぁ…?」(←いてほしくないような聞こえ マリオ「つ、冷たい…(涙」 ファルコン「なんてやつらだ…(涙」 サムス「それにさぁ! いるんならさっさと発言しなさいよ!! 小説はラジオと似たようなモンなんだから 発言しないと誰がいるかわかんないんだから!!」 (↑すっごいリアルな発言) ピーチ「それに、いつハルバードから グレートフォックスに乗り換えたのよぉ…」 マリオ「まあ、そこらへんは、 『小説だから』いいんだ!」 ファルコン「そう、なんでも抽象的にさ!」 リンク「じゃあ、気にせず次行きましょう!」 今度は「それでいいの?」 そんな雰囲気があたりをつつんだ。 ディジェ「次って言ったって… どこで止まりましたっけ?ファイト…」 ファルコン「そ、そういえば…」 マリオ「そうだぜ! どこで止まったんだよ、頼むぜ!!」 (汗 ゼルダ「ナナ…どうぞ」 ゼルダがそう言うと、ナナはすっと構えた。 (特別編2 ホームランコンテストのラストの方参照) マリオ「………(冷汗 じゃ、ファイトの続き、やるか♪」 ファルコン&ディジェ「おお〜♪」 スリッピー「っと、まったぁぁぁ〜!!」 マリオ「な…なんだよ!?」 ファルコン「突然出てきたりして…」 ディジェ「ひょっとして、 『大声症候群』ですか!?」 ヨッシー「な、なにソレ!?」(スギョーン!(ショックの効果音(謎 ディジェ「大声症候群………♪」 そう、大きな声を 出しまくりたくなるというおそろしい病気………♪ 直すために必要なクスリ。 1・ケータイ電話のアンテナの粉末 2・マリオテニス64のドンキーのラケットについてる枝 3・シャイニングガンダムの胸についてる緑色のアレ 4・ツインバスターライフルの引き金 5・リボンの髪の毛(2cmを推薦 ディジェ「でも、この病気って、 ジャイアンが かかったら迷惑だよね」 カービィ「………かなり。 っていうか公害の予感!!」 サムス「アンタも人のこと言えないわよ(汗」 カービィ「なぜに………(涙」 スリッピー「…で、もういいかい? 話戻して………(涙」 ディジェ「あ、ドーゾドーゾ(汗」 スリッピー「どうせってことで… こんなこともあろうかと!! ひそかに作った新モード!!」 ディジェ「で、出た!! 『こんなこともあろうかと』発言…」(--; カービィ「ああ!!魅惑の 『こんなこともあろうかと』発言よ!!」 アニメとかでヒーローが悪役に一度、 とてつもないピンチになった時、 武器の制作者から「こんなこともあろうかと」 とか言われて武器を手渡されるという なんともありきたりな発言!! スリッピー「いや、武器じゃなくてさぁ…(汗 新しいファイトモードなんだけど…」 カービィ「あ、そ、そう…(汗」 ディジェ「あの〜…じゃあ…ど、どうぞ♪」 スリッピー「そのモードとは!! 『シチュエーションファイト』!!」 フォックス「シチュエーション…?」 スリッピー「つまり、いろんなシチュエーションを作って それでファイトするってことだよ!」 ディジェ「カンタンに言うと スマブラDXの『イベント戦』ですね!!」 (↑またもやリアルな発言) スリッピー「そう! それに、みんな忘れてるかも知れないけど、 こうでもしないとゲーム&ウォッチの出番がないんだから!!」 ピッ!ピピピッ!!ピーピッピーピピピピピッピッピッ!! (訳:こら!ソコのチミ!!ワテのコトをスッカリ忘レテイタダロウ!!) ポポ「…この訳ってのとってさ… 普通にしゃべったら?(汗」 ピピピピーッピッピピピッピッッピピピー…… (じゃあ、次回カラってコトで……) マスド「で、なんのシチュエーションからやる!?」 スリッピー「やっぱこれでしょう!『迷惑大王』!!」 マリオ「おわっ!?なんだ!?」 スリッピー「ファイトに出される人は 勝手にリフトでムリヤリせり上げられますよ♪」 マリオ「さ、最悪なシステムだ… 迷惑大王…?ってことは、俺の相手は……」 クッパ「マリオ、ショーブだ!!」 ……… マリオ(迷惑だ!!大迷惑だ!!)(~~□~~ll 〜実況席〜 フォックス「実況は、フォックスと!」 ファルコ「…ファルコだ」 フォックス「…もうちょっとやる気、出してやれよ…(汗」 ファルコ「かったりぃ…」 〜客席〜 サムス「ふーん…スターフォックスの実況とはね…」 ピーチ「あれ、かなりダメなんじゃ…(汗」 プリン「そろそろファイト開始でしゅ!」 〜実況〜 ファルコ「…行くぞ」 フォックス「SmashFight!! Ready………Go!!」 〜戦場〜(ステージ名も戦場(謎 クッパ「隣接!そして、クッパ・ブレス!!」 マリオ「おわっとぉ!!」(緊急回避 クッパ「くぅ〜…チョコマカと…」 マリオ「あんの馬鹿力が相手だと、 さすがにこっちもしかけづらいな…」 〜実況〜 フォックス「だったら…アイテム投入ということで」 ファルコ「…これなんかどうだ?」(←ノリ気アップ フォックス「お、いいな。やろう!」 〜戦場〜 そのころ戦場では、 マリオとクッパのおいかけっこが勃発していた………。 クッパ「クソー!!逃げルナー!! チャント戦エ〜!!」 マリオ「だったらそのクチからでてる炎を止めろ!! こっちは熱くてかなわん!!」 クッパ「かなわんから出してルンダ!!」 マリオ「…ったく…どうすりゃ…お? スーパースコープ…なるほど♪」(-_☆ クッパ「…ン? ようやくやる気か?」 マリオ「くらえクッパ! スーパースコープ、フルチャージ!!」 クッパ「アタラン!!」(緊急回避 マリオ「もういっちょ!!」 クッパ「アタランと言ってオル!!」(緊急回避 マリオ「ならば! タメなし小型弾5連発!!」 クッパ「クッ…だが、効かん!!」 マリオ「ならば、ここでタメだ!!」 クッパ「今ごろタメてドウナル! クラエ!クッパ・ブレス!!」 マリオ「あち、あち、あちちちちち!!」 クッパ「フッ、ドウダ…」 マリオ「………かかったな♪」(-_☆ クッパ「ナニ…!?」 マリオ「くらえ!スコープ連射弾!!」 そして、マリオのスーパースコープからは あのタメ無しで打てる小型の弾がいっぱい発射された。 クッパ「クッ…だが…弾切れおこせばソレマデ!!」 マリオ「弾がつきると…思ってるのか!?」 クッパ「な、ナンダト!?」 たしかに弾はつきなかった。 普通、何も発射してないスコープでも 16回しか3連続小型弾が発射されないはずなのに、 マリオの持っているスコープからは ゆうに60はこえている弾が発射されている。 クッパ「な、ナゼだ…? 初期状態でも16回しかできないハズなのに…」 マリオ「…お前はスコープ弾無限の裏技、知らねえのか?」 クッパ「な、なんだそれ!?」 〜スーパースコープ弾無限バージョンの作り方〜 1・フルチャージ弾を2回撃つ。 2・タメ無しの3連続で出るアレを5回撃つ。 3・タメる。 4・タメてる間に敵の攻撃をうければできあがり。 (当然ながら、実際のゲーム(スマブラDX)で、できます) クッパ「クソ…ヒットストップずらしで抜けてやる!!」 マリオ「なに!?」 クッパ「クッパ・ドロップ!!」 マリオ「それぐらいは避ける!!」 クッパ「ハズしたか…」 マリオ「チャ〜ンス!!」 クッパ「あの構えは…メテォナックル… けど、こんな地上であてたって…」 マリオ「本当にメテォナックルかな♪ よ〜く見てみろ………」 クッパ(た、たしかにあのモーションはメテォナックル… な、なにィィィィィィ!!?) マリオ「気づいたかな?そろそろ♪」 クッパ「あ、あたまに…アタマに聴診器が!!? ま、マントがシーツに!?」 マリオ「そう!今の俺ははドクターマリオ!! そしてこれは、ドクターグーパンチなのさ!!」 (注意:ドクマリの空中前Aドクターグーパンチは逆メテォ、 すなわち、とても上へ吹っ飛ばす技、なのです(謎)) クッパ「あっさり負けナンテェェェェェ!!」 マリオ「お前はそういうキャラなんだな…フッ…」(←誰? ………。 ルイージ「いや〜、さすがだなぁ♪」 マリオ「まぁ〜な♪」 サムス「いつ、ドクターに早変わりしたのかしら…?」 ピカチュウ「と言うか聴診器とかを 持ち歩いてるってのも…なんか…ねぇ…」 みんな「うーん………」 ネス「ま、いいか………」 ファルコン「いや、よくはねぇだろ(汗」 マスド「ここで1つお知らせがあるんだが…」 ディジェ「…なんです?」 マスド「なんか…来客と言うか… 看板破りと言おうか… とりあえず、そういうのがきてるんだが…」 サムス「看板破りぃ?」 リンク「ここ、看板なんてありましたっけ?」 ゼルダ「まあ、あるってことで…」 ディジェ「隠し設定ってやつですか?」 カービィ「まあ、セケン一般ではそういうらしねぇ…」 マスド「どうやら、修行のための放浪旅してて、 ここにたどり着いたらしい」 ディジェ「で…その人はどんな人なんです?」 マスド「こう、なんか、リンクみたいに二枚目剣士 ってカンジがして、赤いマントはおってるやつだ」 マリオ「………誰?」 ポポ「誰か戦ってきてあげれば?」 ナナ「じゃ、ポポ、行きましょう」 ポポ「えぇぇ〜!!」(ずぎゃびーん(ショック大の効果音(謎 ネス「ポポ、ナナ、がんばって〜♪」 ナナ「うん♪がんばる〜♪」 サムス「いってらっしゃ〜い♪」 ゼルダ「ぼこぼこにしてきてもいいわよ♪」(←なんか、違 ディジェ「……………(汗」(←純粋にポポを心配している そして………。 ポポ「あ、あのぉ〜………(汗」 「き、キミらが…代表者?(汗」 ポポ「…ってことになっちゃったらしいです………」 ナナ「じゃ、とっととやりましょうよ♪」(←ナナ、やる気 「や、やれば…いいんだ………(汗」 ポポ「じゃ、中、いきましょ………」 ずっと引き腰のポポに やる気十分のナナ!! で、ステージは?ステージは? プププランド?ゴンゴジャングル? 「あ、ドンキージャングル〜!!」(古ネタゴメン 疲れすぎだと ここのコメントがミョーに 投げやりになってしまうんですよねぇ。(自爆