なんか無駄な説明ばかり(汗 おかげでたくさんの行が埋まりました。(爆 ・・・ なにを言いたいのか イマイチわかりづらすぎ・・・(汗 そしてオリジナルな武装の予感。 第37章 集中 ロイ「しっかし… なんでよりにもよって 射撃アイテムばっかりなんだぁ?(呆」 リンク「いや、こっちに言われても…(汗」 ・・・ ロイ「…ってなことしてる場合じゃなかった!」 リンク「す、スーパースコープさえあれば!!」 しかしお互い、根本的なことを忘れていた。「相手が射撃アイテムを探してる間に攻撃すれば…?」と言うことなのである。(爆しかし、そんなことはすっかり忘れ、宝探しに没頭する2人。ロイ「な、なんか射撃以外の アイテムも落ちてきてるが…(汗」リンク「…ビームソードとっても ビームエネルギーがきれてたら なんの役にも立たないような気も…」ロイ「まあ…ひたすらあさってみるさ!」と、ロイは1つ、表面がブルーメタリックな機械を見つける。ロイ「ん〜…なんだこりゃ?」『超強力兵器疑惑・キケン?つ、使うぅ?』ロイ「…なんじゃこりゃ?(汗 か、かなり全体的にあいまいだな…」と言いつついっしょにくっついてきた説明書を読む。ロイ「え〜となになに…」『兵器名:システム・one』マスターハンド、クレイジーハンドによって計画された装置兵器量産計画『プロジェクト・システム』によって生み出された第1作目の『システム』兵器。ロイ「…まぁ〜たなんか怪しげなモノが(汗 こんなもんじゃなくて 他にも、もっと実用的なのを探さないとな… しかしマスド…いつ、こんなのを作ったんだぁ?」『システム・one製造日:△年○月×日』(謎ロイ「この日付…わりと最近だな…(これでわかるところがスゴイ ん?これ、最近すぎだ!! 第1章の日付の3日前だ!! 第1章ではクレドはいなかった…ってことは、だ。 クレド(クレイジーハンド)はその3日間の間に どこかへ消えたってことになるな…」その場で考え込むロイ。ロイ「…まあ、考えたって関係ないか。 さ!さっさとなんか使えるモン探さないとな!!」一方リンクはと言うと…。リンク「きちんと全弾入ってる スーパースコープを見つけたのはいいですが… さすがに1つだけだと弾切れの心配がありますね。 なら、やることはただ1つ、ですね!」そしてこちらも…。ロイ「うおっ…重っ!! しかし…いいモンあるじゃんかよぉ…☆ でも、なんでこんなもんがあるんだよぉ?(汗」ロイが背負っている武器はスーパースコープを改造したもの。しかし、大きさ、出力ともにどこをどうしたらこんなんなるんだ!?と言うぐらいにでかくなっていた。スコープと言うレベルでなく、言うとするならカノン砲のような感じである。ガンダム的に言うとスコープはビームライフル、ロイが今持っている武器はアプサラス(完全型)のような感じ。(激謎ロイ「くぅぅ…重い!! もう運ぶのめんどくさい!! ここからでたらめに狙撃だ!」そう言い、ロイはカノン砲を降ろす。そして………。ロイ「一発…いってみるか!」引き金に手をかけ、撃った。その直後、あたりは一瞬、すさまじい光につつまれ、カノン砲から極太レーザーが発射された。 そのレーザーはあきらかに『普通』ではなかった。 まわりの地形は破壊されずに 障害物を抜けるように貫通。 そして命中した物すべて レーザー自体に含まれている 異常なまでの高濃度電磁波による不変不動。 そう、このカノン砲は 障害物を貫通するレーザー砲と言われる化粒子砲に加え、 異常な電磁波で体を痺れさせ、 不変不動(すべての行動を完全制限)してしまう まさにテクノロジーまんまんな武器、 いや、完全な兵器だったのだ ちなみに、ロイは吹っ飛んでいた。 カノン砲を発射した衝撃で ロイ自身も吹っ飛ばされたのだ。 ロイ「これは…なんなんだよいったい…?」 この兵器もダブルハンド(謎)によって 作りだされた事は、言うまでもなかった。(爆 そして一方のリンクはというと………。 ここで1つ豆知識。 化粒子砲の設定は PSソフト「コンバットチョロQ」を 参考にしております。(爆