なんか焦りすぎて
手抜きを感じる今日この頃・・・(核自爆

・・・

次はがんばる・・・(自爆

<bgsound src=midi/54.mid loop=infinite> 第38章 存在テースト 〜実況席〜 ディジェ「・・・なんか、アイテム探しに没頭中ですね」 ピカチュウ「ファイトは・・・どうなってるんでしょう?」 ディジェ「たぶん、すっかりうっかり忘却ですね」 ピカチュウ「・・・」 ディジェ「・・・」 2人は一瞬だけ見つめあい、うなずきあった。 そして2人は1つの結論に達した。 「アイテムを消せばいいんだった・・・」(爆 ディジェ「アイテム・デリート!」 と言っても、ただスイッチを押すだけだが。(爆 〜戦場〜 ロイ「あ、あれ!?アイテムが・・・消える!?」 リンク「き、消える前に・・・一発ぐらいは!」 ロイ「くっ・・・こ、こっちだって!!」 リンクはスーパースコープ ロイはレイガンでまわりのアイテムが消えていく中、 2人は射撃合戦をしていた。 ロイ「この!この!!」 リンク「そこ!そこ!」 しかしお互い、剣による戦い、 すなわち接近戦が主。 今までもそうだったのに、 急に射撃はさすがに早すぎたのか、 お互い全然検討ちがいの所に撃っている。 〜客席〜 マリオ「うわっ!?あぶねぇ!!」 フォックス「みんな!伏せろ!!」 カービィ「うわ・・・弾さん弾さん・・・♪」 サムス「ワケわかんないこと言ってないで伏せる!!」 カービィ「ハイ・・・」 …あれ? サムス「なんかヤケに素直ね…今日のカービィ…」 カービィ「う…う〜…そんなことないよ〜…」 ・・・ サムス「やっぱおかしいわね…」 カービィ「………」(汗 サムス「ひょっとしてカービィ…」 カービィ「………ぎく」 フォックス「なんだ?今の『ぎく』ってのは…?」 サムス「もしやカービィ…     またなんかしたの…?」 マリオ「…めんどう事はもうやだぜ」 プリン「ぷぅ…」 カービィ「実は、とっても複雑な話なんだよぉ…」 ドンキー「それでもいいから話せ」 ネス「時間はたんまりあまってるし、さ」 プリン「それにひまでしゅし…ね」 カービィ「実は…さっき、たいへんなものを見ちゃったんだ…」 ヨッシー「たいへんな…もの…?」 ネス「なにそれ?」 カービィ「それを見て、どうしようかと思って…」 フォックス「凹み気味ってことか」 カービィ「うん…」 サムス「で、それはなんなの?」 カービィ「あ、あれ…」 カービィが指をさす。 そこには… マリオ「うわっ…」 サムス「ひからびてる…」 ドンキー「うまそう…」(←え…? そこには、見事に乾燥した日干し(ルイージ)があった。 ヨッシー「………ごくり」(!? フォックス「なんだヨッシー…       今の『ごくり』ってのは…?」(汗 ヨッシー「気にしないでください。      …うふふふふふっ♪」(怖 マリオ「でもこれ…どうしよっか?」 カービィ「さっきひとくち食べたけど、      かなり犯罪的な味だったから…」(汗 ヨッシー「それじゃあ、ゴミ以下の存在ですね」(←ヒドイ …ん? ゴミ以下の存在…? マリオ「…ってことはお前ら、ゴミは食えるのか?」 カービィ&ヨッシー「余裕だよっ(ですっ)♪」 全員「………」(汗 1秒後。 「あいつだからな」 これで納得した。 サムス「でも、なんでルイージはまずいの?」 マリオ「…さあ」 ネス「存在感がないから、かな?」 カービィ「え?存在感って味に関係するの!?」 ドンキー「それはこっちが聞きたいぜ…」(汗 けど、1秒後、やっぱり皆は納得した。 「ルイージだからな」 こんなどうでもいい事を繰り広げている一方、 戦場ではアイテム完全消失までの 苦し紛れな必死の撃ち合いが行われていた。 ロイ「…と言うか、俺は撃つよりも    撃ってるところへすかさず飛び込んで    エクスプロージョンを1発決めれば終わるんじゃないのか?」 そのとおり。(謎 ロイ「ある程度はダメージ覚悟で…行く!!」 リンク「うぬ!?(謎     強行突破と来ましたか…なら!」 ロイ「これぐらいはっ!!」 なんとロイはスーパースコープ最弱弾を ヒットストップずらしで強引につきすすんでいる! かなりの熱血漢だ。(←関係無 リンク「このまま懐に飛び込まれると…     さすがにまずいですね…」 ロイ「こおのぉぉぉっ!!」(強行突破中 とうとうロイは… ロイ「とおっ!」(謎 ジャンプで抜けた。 そしてそのまま… ロイ「エクス・プロージョォォォォォン!!」 リンク「くっ…!?」 〜実況〜 ディジェ「…あ、あれ!?」 ピカチュウ「おぉっとぉ!!       カメラが僕らに切り替わってます!」 ディジェ「どうやら、マンガやテレビとかでよくある      『微妙に気になる所で終わっちゃえ作戦』ですね!」 ピカチュウ「ええ。かなり卑劣な手ですね」 ディジェ「人類の敵ですね」 ピカチュウ「雪玉に石入れて投げたくなりますよね」 ディジェ「カレーにバニラエッセンス入れたくなりますよね」 ピカチュウ「僕、木の実があればぼこぼこだよ」(謎
…かなり怖いこと(謎なこと)を言ってる 2人(2匹?)はほっといて。 リンク、万事休す!? ロイ、このままキメるか!? かなり中途半端に終了。(爆

第37章 集中

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第39章 零距離



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