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ネタがありすぎて
何から書けばよいのか・・・!?
ネタのありすぎも困りものの1つといえます。

<bgsound src=midi/12.mid loop=infinite> プリン「わぁぷしゅたぁ・・・くるんでしゅかねぇ・・・」 サムス「さぁ・・・こなかったら・・・どうしましょうねぇ」 フォックス「そん時はそん時で歩かなきゃならんだろうな」 マリオ「それだと・・・やってらんねぇな・・・」 スゥゥゥゥゥ・・・ カービィ「おぅ、きたよぉ♪」 フォックス「本当に来た・・・」 プリン「こ、これでぢごくから解放しゃれるでしゅ・・・♪」 マリオ「とっとと帰れる・・・」 サムス「やっときたって感じね〜」 カービィ「さ、みんな乗って乗って♪」 ワープスターに乗るマリオ達・・・ カービィ「よぉし♪じゃん、行くよぉ♪      ・・・・・(ぼそっ)ハイスピードでな」 「うぇ!? ちょ、カービィ・・・!?」 カービィ「ジョーダンジョーダン♪」 (・・・には聞こえなかったが) マリオ「で、でもよ・・・」 プリン「とってもしゃむぃ冬空を・・・」 フォックス「飛ぶのはさすがに・・・」 サムス「チョ〜キツ〜イ!!」 カービィ「ウダウダ言うなぁ!!」 「・・・!?」 プリン「カ、カービィしゃん・・・?     今、キャラクター間違えましぇんでした・・・?」 カービィ「そんなことナイナイ♪」 (ついていけない・・・コイツにゃぁ・・・) ・・・一方・・・ ネス「・・・で、リンク〜、どこまで歩くの?」 リンク「マリオさん達が見つかるまでです」 ピカチュウ「いつ、帰れるの?」 リンク「フォックスさん達が見つかるまでです」 ルイージ「どれもおんなじ意味じゃん・・・」(^ ^ ; ネス「でも、ほんと、どこまで飛んだんだろう・・・?」 リンク「う〜ん・・・」 ピカチュウ「あ! あれ!!」 ピカチュウはそう言い、空へ指をさす。 カービィ「やっほぉ〜♪」 ルイージ「カービィ!!」 カービィ「あ、めだたない人だぁ♪」 ルイージ「ぐはぁ・・・」(吐血 リンク「ル、ルイージさん大丈夫ですか!?     カ、カービィさん!!他の4人は!?」 カービィ「いるよ♪ 酔ってるけど・・・」 マリオ「うぇぇぇぇ・・・」(酔 サムス「ぐはぁ・・・」(酔 フォックス「すさまじい運転だ・・・(酔 プリン「ぷ、ぷっりゅっりゅっりゅりゅ〜・・・」(酔&乱 リンク「そう・・・ですか」(^ ^ ; ネス「どうせなら僕らも乗せて帰ろうよ〜」 カービィ「うん、いいよ〜♪」 フォックス「や、やめとけ・・・死ぬ・・・」 ネス「え!? 何!? よく聞こえなかったんだけど、何?」 カービィ「気にしない気にしない♪      きっと、[のりな!ネス!]って言ってるんだよ♪」 ネス「あ、そっか♪ シブいね〜、フォックス♪」 フォックス「ち、違・・・」 リンク「じゃあ、乗りましょう」 リンク達もワープスターに乗る カービィ「そぉ〜し♪      ・・・・・(声低く)行くぜ」 リンク「え!?」 ピカチュウ「い、今キャラクター変わったような・・・?」 ・・・(クッパ城)・・・ ノコノコ「・・・よって、マリオ達はワープスターで      ここの上空を否が応にでも通過することになります」 クッパ「真上通過時に・・・主砲射撃!!」 ノコノコ「そうです」 クッパ「それでマリオも一網打尽!!」 ノコノコ「もうすぐ来るはずです!!」 クッパ「全員、配置つけ!!     今日こそ我が宿敵、マリオを倒すのだ!!」 ・・・そんなことはつゆしらずな上空・・・ ネス「う、うぅぅ・・・」(酔 ピカチュウ「ごひゃぁぁぁ・・・」(酔 ルイージ「ご、ごぉぉ・・・ごひゃ、ごふぅ・・・」(酔 リンク「だ、大丈夫ですか・・・?」 マリオ「な、何故にリンクは平気なのだろうか・・・?」(酔 サムス「さぁね・・・」(酔 クッパ「砲撃、開始ィィィッ!!」 ドゴォォォン・・・ドゴォォォン・・・ マリオ「今のは・・・クッパ!?」 リンク「何故こんなところに!?」 サムス「と言うか、さ、何・・・?・・・今の・・・?」 ネス「[ドコォォォン]って音・・・何?」 フォックス「あまり、いい気はしないな・・・」 ドカーンと激しい音がしたと思った直後、 ワープスターが激しく揺れだした。 そう、クッパ城の主砲が命中したのだ。 カービィ「このままじゃ墜落だよ♪」 「・・・何ィィィィィッ!!?」 マリオ「そ、それをなんで楽しそうに言う!?」 カービィ「ここままだと・・・ね、      こっから立直しを・・・」 クッパ「・・・する前に!!落とせェェェ!!」 ドゴォォォン・・・ドゴォォォォォン・・・ フォックス「く、来る!!?」 カービィ「これぐらい、かわせるよ♪」 クッパ「・・・と思ってもらっては困るのだな・・・フフ」 なんと、かわした弾丸がワープスターへ逆戻りしてきた。 カービィ「ウ、ウソォ!?」 マリオ「・・・!?・・・キラーか!!」 フォックス「まずいな・・・2匹もキラーがいると・・・」 クッパ「キラーは一匹だけだ」 サムス「え?」 もう1つは・・・? クッパ「キラーの前に、[マグナム]がつく」 ネス「・・・・・」 プリン「ぷ、ぷりんはもう、だめかもしれましぇん・・・」(涙 リンク「カービィさん!かわしてください!!」 カービィ「ん〜・・・ムリ♪」 「・・・・・のぉぉぉぉ!!」 ドコォォォォォォォン・・・!! ワープスターが音をたてて崩れ去った。 当然ながらマリオ達はクッパ城内に墜落した。 「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!」 サムス「いったたた・・・」 プリン「ぷりゅりゅっりゅ〜・・・」 カービィ「ふへぇ〜」 マリオ「クッパは!?」 ルイージ「あそこだ!!」 ネス「いや、ルイージ、逆逆」 ルイージ「ぉぅ・・・・・」 クッパ「フッ・・・と言うか、真正面にいたのだが・・・」 リンク「気づかなかったんですか・・・?」 マリオ「いや〜、やっぱボケは必要かな、と」 クッパ「そんなことはどうでもいい!!     キサマラ全員、ここで葬ってくれる!!」 カービィ「ウフフフフ・・・♪」 クッパ「・・・!?・・・い、いでよ! BTT02!!」 サムス「BTT02!?」 リンク「知ってるんですか?」 サムス「知ってるもなにも・・・     人工知能、通称AIが登載された爆破力弱小ボム兵     BTT02のプロトタイプMk3よ!」 カービィ「なんか、ながったらしいね、それ」 ピカチュウ「爆破力弱小・・・?」 マリオ「・・・ってことは、だ。     普通のボム兵よりも威力が・・・」 サムス「ちがう意味であるのよ、これが。BTT02は     ボム兵と言うより、戦闘マシーンだから・・・」 ネス「せ、戦闘マシーン!?」 ガシャンコン・・・ガシャンコン・・・ クッパ「BTT02!! ヤツらを血祭にあげろ!!」 BTT02「master name クッパ。     EN 残料・・・100%。     タイシャキノウ オールクリーン。     ニンムリョウカイシマシタ・・・」 フォックス「く、来る!?」 プリン「ぷ、ぷりんはもうだめかも・・・」 ルイージ「それはいいから・・・」 マリオ「どうやって戦うんだよぉ・・・」 サムス「ん? よくよく見たら装甲がサビついてる!」 フォックス「装甲が寿命なのか?」 マリオ「とりあえず、そこをねらおう!!」 ピカチュウ「機械は電気に弱いから、僕の出番かな、と♪」 カービィ「んじゃ、僕はピカを吸い込んで・・・」 ピカチュウ「それあやめてほしいな」(汗 カービィ「な、なんでぇ・・・」(涙 ポポ「あのロボット・・・もしや欠陥物!?」
欠陥品(?)のBTT02あらわる。 ちなみに、BTT02は何を略したのかというと、 B(ボム兵)T(とっても) T(強く改造しました)02(2回ぐらい)。 おまけ、形式番号。BTTMK003-C2TIPE。(謎
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