うーん・・・ 40章、記念なのに ちょっと爆走気味で終わってしまった。(爆 ひそかにナレーションさんが 主役っぽかったし。(謎 第41章 アドベンチャー ディジェ「うぅ………」 あの事故(40章参照)から3時間。 完全回復とまではいかないが。 ようやく昏睡状態からさめた犠牲者達。(ルイージ除く ちなみに、ルイージは乾燥してただけなのか、 前回みたいにお湯をかけたら復活したようだ。 なんて単純な体だ。(笑 ココ「う〜ん〜………」 マリオ「うぐぐぐぐ…………」 フォックス「お、目が覚めたか?」 マリオ「なんとかな………」 フォックス「ど、どうかしたか?」(苦笑 マリオ「なあ、フォックス…」 フォックス「ん?なんだ?」 マリオ「…ジャイアンって…ほんとにいるんだな…」 フォックス「ああ………」 マリオ「リンクめ…今度会ったら ぼこぼこのけちょんけちょんにしてやる…」 と、そこへ。 リンク「あ、マリオさん、大丈夫ですか?」 マリオ「ああ、なんとかな」 フォックス「……………」 リンク「では、リビングで待ってますね」 マリオ「わかった〜」 ……… マリオ「あれ?俺はさっき、何かを決意したような…」 フォックス「………」 マリオ「ま、いっか」 フォックス「お前、馬鹿か?」 マリオ「なぬ!?」(がびーん! マリオは傷ついた。 しかし馬鹿だった。(謎 マリオ「…あれ?ディジェと…もう1人のは?」 フォックス「とっくに行った」 マリオ「早く言え!」 フォックス「お前がボケてるからだろ!」 マリオ「…ま、いっか」 フォックス「いや、よくねぇ…」 2人はリビングへ急いだ。 マリオ(でも俺って…どこで寝てたんだろう?) 永遠の謎だった。 スリッピー「…と言うわけで、新モード追加完了だよ〜♪」 フォックス「いつからいたんだ!?」 スリッピー「いや、ずっといたんだけど、出番がなかったんだ」 フォックス「そ、そうか…」(汗 サムス「でも最近、それ使ってないわよね」 スリッピー「だから使ってもらおうと思って こうやって改造したんだよ〜!」 マリオ「なるヘソなるヘソ」 ネス「寒いよ、マリオ…」(殺意の波動 マリオ「すいませんでした」(即答 ロイ「でも、誰が最初の実験台になるんだ?」 マルス「実験台って…モルモットじゃないんですから…」(汗 プリン「やっぱここは…」 ピカチュウ「いけにえこと、新レギュラーの人に…」 ココ「………ふぇ!?」 ファルコ「まあ、せいぜいがんばるこった」 ココ「でぃ、ディジェちゃん〜……」(汗 ディジェ「がんばって!」 すでに見捨てたようだ。 39章でココに言われた事を まだ値にもっているのだろうか? ココ「うー…だったらディジェちゃんといっしょで…」 スリッピー「まあ、いいよ」 ディジェ「(マジっすか!?と言う顔で)え!?」 ココ「わーい♪」 サムス「じゃあ、お2人さん、がんばって〜」 ディジェ「でも、なにをするんですか?」 スリッピー「説明しましょう!!」 ナデシコにいたなぁ、こんな人。 と言うツッコミは今はやめときましょう。 フォックス「説明好きだなぁ、お前…」 まったくだった。 スリッピー「新モードとして採用したのがアドベンチャー!」 「アドベンチャー?」 スリッピー「まあ、説明するのもめんどいから、 ゲームと同じって思ってもらえれば」(爆 説明好きは説明めんどくさがりだった。 ピーチ「…ってことは、私達は それぞれのポイントで待ってないといけないってこと?」 スリッピー「大丈夫、ダミーの敵を 毎回ランダムで作りだすから」 つまり、スリッピーにかわって説明すると、 新モード「アドベンチャー」は ステージ、敵キャラなど、 すべて機械が仮想として作り出せるシステムである。 それを使って、ゲームのアドベンチャーのように ザコキャラをけちらしたりして先に進み、 ゴール、およびボスぼ倒せばそのステージはクリアー。 次のステージへ進むことができる。 1人用、2人用、3人用、4人用とあり、 1回のプレイでステージは8つまでである。(途中分岐あり ただし、出てくる敵やステージは毎回ランダム。 ヘタすると、しょっぱなから 思わぬ強敵とあたるかもしれないのだ。 「それは気力で乗り切ろう」byスリッピー ディジェ「全然大丈夫じゃないじゃないですかぁ!!」 スリッピー「だいじょ〜ぶだいじょ〜ぶ…きっと」 ディジェ「いや、全然ダメさ満点ですよぉ!!」 ココ「うー………」(不安気 スリッピー「じゃあ、それが嫌なら、 カービィさんの歌声鑑賞を…」 ディジェ&ココ「喜んでやらさせていただきます」 半秒だった。 おぉ、微妙に新展開? お楽しみやらお楽しめるのやら。