マリオ、どうなったんでしょう? 今回もシリアスか・・!! と、 期待したみなさん。 思いっきり裏切らせてもらいました。(笑 もう、シリアスからスーパーギャグになりました。(謎 このテーマソング、 そう、[彼]が出てきます。 マリオ「うぉぉぉぉぉぉ〜!!」(無意味に叫ぶ 「こ、これは〜〜〜!!?」 02「???」 ドクターマリオ「カプセル!カプセルー!!」 「・・・(なんだァァァ〜!!?)」(~~□~~ll; ドクターマリオ「チェンジ完了」 サムス「そ、そんだけ!?」 リンク「ド、ドクターになってどうするんです!?」 ピカチュウ「なんの意味があるの!?」 ネス「・・・と言うかマリオ!! 前の章との緊張感のつながりがなさすぎるよ!!」 一斉に(ドクターに)ツッコミが入る。(笑 ドクター(略)「秘義、[カプセルショット]で 02なんぞイチコロよ!!」 ネス「ゼ、02はロボットだよ! 薬なんてきくの!?」 ドクター「フッ、甘いな、若造よ・・・ このカプセルの中には、 [金属!? んなのクソくらえだぜウイルスちゃん♪] ・・・が、たっぷりとはいってるのだ!!」 ・・・(リアクションの仕方がわからないため、静まる)・・・ サムス「・・・で? どーなるの?」 ドクター「まあ、見てなって」 02「???(ナンダコノアヤシイオッサンハ?)」 ドクター「特性カプセルNo911、くらえ!」 02「ォ、ォォォォォ・・・」 02がみるみるうちに分解されていく・・・ ポポ「ス、スゴイ・・・」 ナナ「これが、[金属? んなの…(中略)…ちゃん♪]の力!?」 フォックス「ネーミングはどうあれ、スゴイ威力だ!」 ドクター「金属を完全に分解するからな」 リンク「どこでこんなウイルスを見つけたんです?」 ドクター「あ、ルイージの部屋にいっぱい、いるぜ」 「え゛・・・!?」 ルイージ「な、なんで!?」 サムス「どういう生活してんのよ!!」 カービィ「・・・で? 02は?」 プリンが手のひらに02(直径4mm)をのせて、 プリン「こんなんなりましゅた」(←いつのまにかお目覚め サムス「あら〜、こんなんじゃ、タダのゴミね」 ファルコン「あわれな・・・」 ピカチュウ「まぁ、無事に事はおわったから・・・」 マリオ「めでたしってことで」(←何故か戻ってる ネス「じゃ、早く帰ろう!!」 「おぉ〜!!」 ネス「いくよ! て・れ・ぽ・ぉ・とぉぉぉぉぉ!!」(謎のかけ声 一瞬、謎の空間が見えたと思ったら、 いつのまにか闘技場の入口が目の前にあった。 ファルコン「あいかわらずスゲェ〜力」 ネス「ふふん♪(得意気な表情)」 リンク「さ、待ってくれている ヨッシーさんとドンキーさんの所へ」(←あと2人は? サムス「ずいぶん目立たなかったからね〜 早く出番をあげないと」 ルイージ「・・・・・」(←複雑な心境 リンク「ドンキーさ〜ん!! ヨッシーさ〜ん!! 帰りましたよ〜!!」 そこには、ズタボロになった ドンキーとヨッシーの姿があった。 ドンキー「よ、よう・・・」 ヨッシー「長いお出かけのようで・・・」 リンク「ど、どうしました!?」 ドンキー「どーしたも・・・」 ヨッシー「こーしたもないです・・・」 ドンキー「あの2人、強すぎなんだ(涙」 ヨッシー「勝てるワケ、ナスです(涙」 闘技場をのぞく ピーチ「うぉりやぁぁぁ!!」 ゼルダ「てぇぇぇぇぇい!!」 「ハハ・・・(苦笑」 フォックス「キャラ、間違えすぎ、だな(汗」 プリン「でも、帰ってきたんでしゅね〜♪」 カービィ「ながかったよね〜」 ピカチュウ「ほんとだよ・・・」 リンク「今日は、のんびりとしましょうよ」 ドンキー「おぅ、そうしよう・・・」 ヨッシー「喜んでのんびりしましょう・・・」 そして・・・・・ ・・・・・ ファルコン「そんなこともあったなぁ〜」 リンク「思い出話をするのもいいですね」 ピカチュウ「なつかしいねぇ〜」 ネス「あの、ヤな感触は 忘れようと思っても忘れられない(汗」 カービィ「か、かっぷらうめん・・・(涙」(謎 マリオ「ワケわからんこと言うな!!」 サムス「でもさ、思い出話はいいとして、 これからどうしよっか?」 フォックス「そりゃ、決まってるだろ?」 サムス「もしかして・・・」 ファルコン「こいつ(カービィ)らがいる以上、 やることはただひとつ」 ネス「そう!」 カービィ「だ〜いらんとぉ〜♪」 リンク「や、やっぱそれですか(苦笑」 ピカチュウ「いいじゃん♪ やろう♪」 「OK!!」 リンク「くじは私が作っておきます」 ヨッシー「明日、くじびきやって・・・乱闘、ね?」 ドンキー「そうらしいな」 ポポ「よぉし、勝負だ!!」 ナナ「早いって!!」 プリン「とんじゃってましゅよ!!」 ネス「くじびきじゃなくて、もう勝負!?」 ファルコン「しかも、明日だって!!」 「よ〜し、ガンバロ〜!!」(何を 以上、[波乱の過去]編、終了しました。(謎 次からは、大乱闘編に突入、突入♪ 10章からはいよいよの Smash Fight(スマッシュファイト)!! そう、次章からようやくスマブラ(ゲーム)の 醍醐味たる部分が小説になります。 おたのしみに♪ ・・・するのは勝手です。(爆