こ、これが小説に!?

そんなことは夢にも思わなかった人が
何人か(2人ぐらい?)はいたことでしょう。(謎

でも、なんとなく
それっぽく書いてます

なんとなくですが。

あくまで「なんとなく」ですよ。(爆

<bgsound src=midi/target1.mid loop=infinite> 特別編 其の二 ホームランコンテスト! マスド「さて…本編からちょっとはずれて     軽い運動でもするか?」 カービィ「しよう♪」 ネス「…って言うかやりたい♪」 ファルコ「俺もやるか…体がなまるからな」 サムス「アタシもやろっかな…ヒマ潰しに」 フォックス「それどころではないと思うが…(汗」 サムス「こういう時は、     すなおにシナリオの進行に身を任せるものよ」 ピカチュウ「でないと、役がもらなくなるかも…」 フォックス「…ってことは、       たいていはしょうがなくやるんだな(汗」 サムス「まあ、そんなとこね」 クッパ「ワガハイもやる…     すとれす発散スルんジャぁぁぁ〜!!」 ルイージ「ああ!もうヤケクソの窮地!!」 ポポ「まあ…ボチボチやろうっと…」 ナナ「優勝狙いよ…♪」(やる気まんまん フォックス「じゃ…やるか…?」 カービィ「イエス♪」 ファルコ「俺はパスだ…さすがに、けだるいからな」 ネス「あら? パスっちゃうのぉ?」 ファルコ「あぁ。出番とかは関係ない。      好きにやってくれ」 ルイージ「…硬派だねぇ」 ポポ「一匹狼のまちがいなのでは?」 「フッ………やっときたか我が時代!!」 サムス「な、何者!?」 リンク「が、ガノン!?」 ガノン「そうだ…     伝説の焼きそばパンをもとめ続けて三十里!!     長かったぞ…この夢を!!     コンテストには出させてもらおう!!」 フォックス「な、なんか話がところどころ       つながりがないな…(汗」 クッパ「いいカラやるゾ」 フォックス「あ、あぁ…そうだったな。       で? ホームランコンテストなだけに、トップバッターは?」 ここぞとばかりに登場。 ルイージ「やっと…僕の出番がきましたね♪」(-_☆) サムス「………アタシがいく?」 ルイージ「(ちょっとまてよ!っていう顔で)のぉぉぉぉぉ!!」 サムス「だってルイージって…バカじゃん?」 ルイージ「たとえバカでも…      頭の中は筋肉なんだ!!」 ネス「………余計ダメじゃん」 ドンキー「これだからお前は毛深いんだ!!」 フォックス「…お前が言えんだろ(汗」 サムス「じゃ、どーでもいいからやってよ」 ルイージ「はいはい…(涙」 マスド「じゃあ、サンドバッグくん! ヨロシク!」 ルイージ「よし…いくぞ!!」 サムス「はやくやってよね!」 ルイージ「バットとって…      ヘッドバーット!! ヘッドバーット!!      そっからジャンプパーンチ! ジャンプパーンチ!」 ピカチュウ「あら…けっこういいんじゃない?」 プリン「だめぇじを与えつつ     前攻撃を真上に打ち上げてましゅからね…」 クッパ「唯一のトリエってヤツだな」 ルイージ「唯一っていうなぁ!!」 ピカチュウ「……っていうか、なにがとりえなの?」 ネス「さぁ………?」 マスド「残り時間、あと2秒ぐらいだな…」 ルイージ「よし…じゃ、そろそろいくよ!      バットスマッシュ!!      ホォォォォォォォォムラン!!」 フォックス「おぉ!!?」 ……………。 「………アレ?」 返事がない。 どうやらハズれたようだ。(核爆 ルイージ「……………(涙」 サムス「やっぱバカね」 フォックス「次は俺がいくか!」 ネス「あ、よかった。まともな人だ」 ルイージ「まともじゃなかったの!? 僕!!」 ネス「だって地味〜な緑色だしさ…」 ルイージ「ナウッ!!」(ズガビ〜ン(ショックの効果音 ガノン「お、俺はまだか…!?」 サムス「じゃあ、フォックスの後ってことで」 フォックス「じゃ、いくぜ!!       ブラスターショット! おらおらおら!」 マスド「おぉ!? すごいすごい!!     みるみるうちにダメージが!!」 フォックス「そしてバットホームランだ!!」 サムス「この部分、ずいぶん手抜きな展開ね」 ネス「まあ、それは言っちゃイケナイことだよ。きっと」 ピカチュウ「なんか、きゅうにリアルな話になっちゃったね(汗」 プリン「で、記録はどうなったんでしゅか!?」 マスド「えっとだな………352mだ!!」 フォックス「まあ…なかなかの距離だな」 ガノン「…やっと出番がきたぜ」 ピーチ「何、あの自信まんまんな顔は?」 ゼルダ「何か策でもあるんでしょうか?」 ガノン「いくぜ………とぉぉぉりゃぁぁぁぁぁ!!」 マスド「何ィ!!?」 フォックス「このホームランコンテストコンボとは…!!」(謎 ヨッシー「す、スゴイです………」 (注意:わかる人はもうわかってるけどわからない人のために。     (キャラはガノンでですよ)バットをもち、     サンドバッグに上スマッシュ。     上にふっとんだサンドバッグに     空中下攻撃で地面へ落とす。     その後、ジャンプ、バットをニュートラルで落とす、     空中下攻撃、着地キャンセル、     ジャンプ、空中でバットをとる、バットをニュートラルで落とす。     …これを繰り返してサンドバッグの     ダメージ%を急増させ、最後にバットを上に投げ、     魔人拳を放つというホームランコンテストならではの     あらわざなのである。     これを成功させると1200mはいきます。ハイ) サムス「ず、ずいぶん反則ワザじゃない!?」 ガノン「だったらお前らもやれよ!!」 ピカチュウ「無理だって、そんなの(汗」 ガノン「フィニッシュだ!!     ハァァァァァァァ………ウラァッ!!」 バシコ〜ン(なんかふっとんだような気がする効果音(謎 マスド「す、すごい……空高く飛びすぎです!!」 ヨッシー「き、記録はどうです!?」 マスド「………1283m!!?」 フォックス「な、なんだって!?」 ピカチュウ「もう、優勝確定じゃんか〜!!」 ガノン「フッフッフ…     これを期に、俺もレギュラー入りだ!!」 ピーチ「だったら…あたし達3人でやっていい?」 マスド「さ、4人はちょっと………」 ゼルダ「大丈夫だって」 ナナ「サンドバッグに触れずしてふっとばすから」 マスド「ふ、触れずして……?」 ガノン「いいだろう!     おもしろい!! やってみな!!」 ピーチ「…後悔しないでね!」 サムス「いきましょう!」 ゼルダ「余裕余裕♪」 ナナ「ラクラクですね♪」 フォックス「あいつら正気か?」 ピカチュウ「サンドバッグに触れないでふっとばす………?」 クッパ「…どういうことだ?」 ゼルダ「さて…みなさん! 準備は?」 ピーチ「おっけ〜♪」 ナナ「さあ、飛ばしましょう!」 サムス「じゃ、いくわよ〜………!!」 サンドバッグくん「……………(滝汗」(←イヤな予感を察知 4人「オラァァァァァ!! サンドバッグゥゥゥ!!    何つったってんだぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 サンドくん(略)「………!!?(かなりビックリ)」 サムス「早く2000m地点目指して…」 ナナ「突っ走りなさいよ!! このボケぇ!!」 ピーチ「はなく行け!! このアホ!!」 ゼルダ「それとも………ここで陰も形もなくなりたい?」 サンドくん「………!!」 サンドバッグくん。 しょ、消滅だけはご勘弁を!! と言う感じでダッシュ。 …………(滝汗 ガノン「そんなの………」(~~□~~ll フォックス&ルイージ(………アリか!!?)(~~□~~ll サンドバッグくん、 命をかけて走る。(飛び跳ねる? そして無事に2000m地点到達。 ピーチ「マスド!! 記録は!!」 マスド「は、はい!!………2000mです(恐怖」 ナナ「ね♪ あたし達の優勝でしょ♪」 ガノン「ふざけるな!! このガキ!!     つかまえてボコッボコに………」 ナナ「せいっ!!」 ドスッ!!(直撃 ガノン「うっ………(気絶」 フォックス「い、今、何やった!? オマエ!!」 ナナ「大丈夫ですよ。お亡くなりにはなってません」 ヨッシー「こ、子供とは思えないコメントだ…」 ポポ「い、イヤすぎるパートナーだ!!」(~~□~~ll サムス「でも、気絶程度でよかったわね」 プリン「なんででしゅか?(汗」 サムス「だってナナ……暗殺拳の使い手だから………」 (↑なんか問題発言) ……………。(「はぁっ!?」と言いそうな間) フォックス「ちょ、さ、サムス!?       今なんて………(滝汗」 サムス「じゃ、私はそろそろ行くわ…」(誰? カービィ「ど、どこへ?(汗」 ピカチュウ「…っていうかナナの正体はなんだ!?」 ポポ「……………」(~~□~~ll

第25章 光ってるし唸ってるし!!

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第26章 弱っていこう!




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