
9章より。
>TOSもこの小説ページも200000HIT。
>3年ぐらいHP運営して200000HITというのは
>速いのやら遅いのやら・・・。
もうすぐ28万HITですよ、俺・・・
「ピーッピピピーッピピッピ」(訳:私が主役ですね、キャッホー!
バキィッ!
サムスから急に蹴りをもらうゲーム&ウォッチ。
「みんな、ちょっといいかしら」
「なんだ?」
「リーダーの話はまた次回と言うことにしましょう」
「賛成ッ!!」
おい。
第11章 行こう!
「さて、まずおさらいしよう」
「そうだな。まずはここいらで状況などを整理しよう」
「はい、おさらい終了。解散!」
・・・。
「で、だ」
「・・・」
ベタなボケは無視されるた。
マリオ、ファルコン、サムス、ピカチュウ、カービィ。
さらにいつのまにか来たゲームウォッチがここにいる。
そしてドンキー、ルイージ、プリンが宿舎に残っている。
「俺も宿舎に残ってるって!!」byミュウツー
流れをぶった切ってピカチュウが言った。
「で、僕らどこ行く途中だったっけ」
「・・・」
「どこだっけ」
ちょっと待て。
「ピー」
「・・・サムス、翻訳機頼む」
「えーっと、
(仲間を集める旅に出て、各地の情報と戦力をつけるほうが得策です)
と言ってるわ」
「あんな一言にそんな意味が!?」
「だがさすがサムス!乙女から一線退いてるだけのことはあるぜ!!」
「それは褒めてるのか馬鹿にしてるのかどっちかしら」
「両方だ」
ドスッ
「うっ・・・」
「ファ、ファルコン!?どうした!?何があった!?」
「別に何も。ごく普通の地獄突きをしただけよ」
「普通じゃないよ!!地獄突きなんてさすがのファルコンも・・・」
「オッス、オラファルコン!!」
「早いな復活!!」
「いや、まて・・・!!」
「クリリンのことかーっ!!」
「ヤツはもうダメだ・・・」
・・・
「マリオ、どっか適当に行き先提案してくれよ」
「じゃ、うざいのも消えたことだし、
なんとなくリンクがいそうなハイラル城でもいってみようか」
「本音は
ゼルダ姫になんか言っときゃあお金もらえてメシも食わせてもらえるだろー☆
とかなんとか思ってるんだろ」
「大正解!!」
「否定しろよ!!」
「まあ、行くあてがない以上、ハイラル城行ってみようよ」
「そうザマスそうザマス」
カービィがマダム口調になっているが皆放置。いつものことだから。
「まあ、金ヅルから金もらっても別に悪くないし、
リンクと合流してなにか情報つかんでないか聞いてみないとね」
「行こう!ハイラル城へ」
「ピー(いいこと思いついた。お前ら俺をリーダーにしろ)」
「しねぇよ!!」
第10章 NESS
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