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これ読んでる人って、どう思ってるんだろうか・・・?

おもしろいかな〜?

それとも、1つの話の前に出てくる
背景が真っ暗なやつを疑問に思って読んでいるんでしょうか?





「おーい・・・」 ミュウツーは依然、無視されつづけていた。 だが今回! ついにミュウツーの怒りが頂点に達した!! 第3章 ミュウツーの逆襲 「ワタシをコケに・・・しやがってぇぇぇ!!」 ピカーン! LIMIT BRAKE!! ・・・って、ゲームが違う!! なんで今時FF7なんだよ! 「超究武神覇斬ッ!!・・・って、あるんかい!? しかしミュウツーは剣を持っていなかったため、使えるわけがなかった。 つまり、ただ叫んだだけである。 「・・・ふぅ」 さわやかに額の汗をぬぐう。 ・・・何故? やつはいったいなにをしたのだろうか。 一方。 マリオ、ピカチュウ、サムスの3人によるストック制バトルは、 デストロイヤ(ミュウツー命名)の圧勝に終わった。 何故なら、 「くそ・・・!この野郎!くらえ、サムス!」 ・・・という具合に攻撃を当てるたび、 「よくも乙女の顔に傷をつけたなぁぁぁぁぁ!!」 と言って逆ギレしてくる。 しかも倍返しどころか10倍界王拳になって帰ってくる。 ついでにいうと、サムスは顔全体を覆うヘルメットをかぶっているため、絶対的に傷はつかない。 マリオいわく、 「もう、おいどんは、いやですたい・・・」 ・・・。 なぜに博多弁・・・? 一方ファルコンは。 「あぁ、美しいぜ、ブルーファルコン・・・」 違う世界にいっていた。 そしてルイージは。 「あれ?カービィ・・・今までどうしたの?」 「いや、ポップスターからきたばかりだよ」 「そうなんだ」 「きたばかりで・・・おなかすいて・・・」 「・・・」 「・・・」 冷や汗たらたらルイージくん。 そしてカービィ。 「・・・ゴクリ」 ルイージ、暁に散る。 「さすがサムス・・・強いぜ」 「乙女だからね」 「関係ないって・・・」 むしろ乙女は弱いから乙女な気がするが・・・。 「・・・おい、ピカチュウ。大丈夫か?」 「うん・・・なんとか・・・」 マリオもピカチュウもサムスにボコボコにされ、体の痛みがまだ完全に引いていないのだ。 マリオはある程度なら受け慣れているが、ピカチュウは回避タイプ。 一発一発が重く感じてしまい、ダメージがマリオより大きいのだ。 「そういえば、誰かいたような・・・」 ミュウツーのことである。 「誰かいたっけ?」 ・・・酷い言われようだな。ミュウツー。 「・・・まあ、忘れてるってことは、どうでもいいやつだな」 ミュウツー・・・ 「誰がどうでもいいやつだ!!」 「うぉ!?」 「わわわわわーっ!!」 「どうしたどうした?なんで驚いてるんだ?」 「あんた・・・どっから出てきてるのよ・・・」 「というか、どこにひそんでたっていうべきかな・・・?」 「ここだ。気づかなかったのか・・・?」 「ここってどこ?」 「ここだ・・・というか、この中と言ったほうが正しかったかな」 気づくかッ!!」 3人からの一斉ツッコミ。 そりゃそうだ。 わかってたまるかって感じだからな・・・。 「い、いつ僕の帽子の中に入ったんだよ〜!?」 「さぁ・・・テキトーにテレポートしてたら、あんなとこにもごもごと」 「・・・なんでやねん」 「さっきの試合で、帽子ごと叩き潰しとくべきだったわね・・・」 かなり怖いことをいう乙女サムス。 帽子ごと・・・ つまり、ピカチュウの脳天ごとってことじゃないか・・・ そんなことが実際にしてしまったら、 この小説は(自主規制)ばかりになってしまうではないか・・・。 ------- 「ピカチュウ・・・覚悟はいいわね・・・」 サムスがのっそりと構える。 ・・・のっそりってなんだ? 「さ、サムス・・・!?」 「きぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇーっ!!」 ガス!ゴス! 「ぴ、ピカチュウーッ!!」 ピカチュウは無残にも、サムスに(自主規制)され、(自主規制)な姿に・・・ ------- ・・・こわすぎる。 そして彼らは忘れていた・・・。 コイツの存在を・・・ 「・・・ウホウホ〜」 「お〜い・・・」 だが、プリンはセリフすらなかったため、 ドンキーはまだ幸せな方だとも思えるのは、気のせいだろうか。
第4章でまた1人合流!(予定(かも あと、背景が黒い部分のシーンはいつかわかることでしょう。

第2章 俺様としたことが・・・!

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第4章 見た目はお嬢様



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