
感想のメール送ってくださって、とても感謝しています。
ていうか、泣けます。
ていうか、出ます、出します、取らせます。マッチ1本火事の元。
なお、短くて手抜きマンマンなのは仕様です(つд`
長期休みの時にでも、一気に書きたいです・・・(つд`
---前回までのあらすじ---
サムス達はコードネーム『見た目はお嬢様』の秘密をさぐって3千里。
そしてその正体は「あぁ・・・」ってな良い具合にがっかりし、
最終決戦へとその足を歩めた・・・。
「・・・は、話はしょってる!」
・・・ええ。30章分ぐらい。
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「で、なんだ・・・?
俺はこんなところで・・・なにをしてるんだ・・・?」
思考がうまくまとまらない。
「確か・・・」
・・・。
「・・・なんだっけ?」
知るか。
「・・・おぉ、そうだ。
なんで俺は逆さづりになってるんだ?」」
知るか。
・・・っていうか誰・・・?
第4章 見た目はお嬢様
「なるほどな」
「そうか・・・犯人はあの人だ!」
次回に続く!
『第4章 見た目はお嬢様』完!!
「なんで終わるんだよ!!」
「さすがピカチュウ。ナウでYANGなツッコミだ」
「・・・それはもう死語よ、ファルコン」
「がはっ・・・!!」
ふぁるこんは378のダメージをうけた。
ふぁるこんはしんでしまった。
「なんでどこぞのRPG風に・・・!?」
「というかみんな!話題をしぼりましょう!!」
「?なんで〜?」
「このままだとスマブラじゃなくなるからよ」
もうまんべんなくスマブラでない気がするのは、気のせいではないです。
ていうか、仕様です。
すっかりドンキーを忘れているメンバーはサムスに統率させ、話題を1つにしぼった。
「まずはカービィ。どうしたの?」
「これを見て」
「手紙・・・?」
その手紙には。
『おなかすいた』
「口で言いなさい!!」
「ふ、ふぇ〜!!」
「次!どうしたのファルコン!?」
「おかずに人参いれるのはやめてくれ」
バキャッ!!(蹴
「ぐは・・・さすがサムス・・・
ロケットパンチをはなつとは・・・」
「はなってないわよ!!」
ここまでくると、サムスのツッコミはもはや怒号だけである(いつも怒号だが)。
「次、マリオ!」
「サムス、これ!」
「手紙・・・?」
『上を見ろ』
「・・・?」
天井を見上げる。
『足元を見ろ』
「・・・・・?」
『チネ』
ピキィィィン・・・!!
サムスのリミッターが外れた。
---ただいま、大変残酷な状況になっておりますので、しばらくお待ちください---
どんな状態であったのかは、ピカチュウが後日、こう語った。
「アルマゲドン・・・」
それはともかく。
「みんな、これを見て」
「汚ぇ指だな」
ズドンッ!!
ファルコン、3度目の死地に立つ。
「・・・手紙?」」
マリオはファルコンのことを一切気にしないで話を進める。
「・・・こ、これは!?」
『今日、そっちへコードネーム:見た目はお嬢様3号さんが行くようだ』
「・・・お嬢様?」
「スマブラの世界でお嬢様なんて、2人しかいないでしょうが・・・」」
「というかそもそもこの手紙の送り主は誰?」
「封筒に書いてない?」
『byマクド』
「誤字ってる!!」
「マクドさんか・・・」
「違うでしょ!!あきらかにマスド違いじゃない・・・」
「ていうかマスドっていたんだ・・・」
「らしいでしゅねぇ・・・」
「・・・いつ出てきたんだろう?」
「まだ小説には出てきてないわよ」
「え?なら、なんでこの手紙が・・・?」
「気にしちゃだめよ」
「気にしたら・・・?」
「死ねるわよ」
「もう気にしません」
・・・数時間後。
「たのも〜!!」
「おぉ、この声のぬしとやらが・・・」
「『見た目はお嬢様』か・・・誰だ?」
ピーチか、ゼルダか・・・
「サムス。俺とファルコンが見に行ってくるよ」
「そう?ならお願いね〜」
サムスの後ろでカービィが
「お土産よろしく〜」などとふざけたことを言っているが、気にせずに2人は歩く。
「「さあ!お嬢様とは誰だ!!?」」
このとき、マリオとファルコンは
『どんなかわいいお嬢様なのだろうか!?』
という期待でいっぱい夢いっぱいであった。
次回に続く!!
『第4章 見た目はお嬢様』完!!
※終わりません。
「・・・こ、こいつが・・・!?」
「そうらしいわね・・・」
『見た目はお嬢様』の正体とは!!
「どうも、ゲーム&ウォッチです。
ヘ(゜◇゜)ノ~ウヘヘヘヘ・・・って感じで夜・露・死・苦ッ!!」
「・・・・・」
ガクーーーーーーー_| ̄|○ーーーーーーーン
・・・この日、マリオとファルコンは立ち直れなかったという。
そして、2人は思った。
「どこがお嬢様・・・?(ていうか女・・・?)」
※訂正
『見た目はお嬢様』
↓
『見た目はお嬢様(なワケがない)』
第3章 ミュウツーの逆襲
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